簿記検定三級の現金過不足問題について、中学生でもわかるようなレベルで解説をお願い致します。。 問 現金の実際有高について調査を行った際に、帳簿残高より¥2,000少なかったため現金過

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どぼるざくの法則で解決できませんか。 普通預金と当座借越勘定の双方借方実際有高合計と、誤記入不一致額を差し引いた額を比べてみてください。

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現金は、実際の現金有り高を数えているはずです。実際の現金と、帳簿の現金が合わなかったから現金過不足を使っているのであり、ココで現金の残高を変更してはいけません。 ただ、小切手は現金扱いであるので、現金が合わなかったとき、どこからもらったもので、処理はどうなっているか、その時気づくべきで簿記の問題だから成り立つものだと思います。