犯罪心理学に詳しい方に質問です。

犯罪心理学に詳しい方に質問です。 ある事件AとCは 女児を刃物で的確に急所を刺して死亡させてる Bの事件は 女児を殴って痛がる顔を見たい性癖で、女児が誰かに通報したりするのを遅らせて 自分の逃亡時間を稼ぐ目的で女児の腹部を適当にさしてる(女児は幸いにも生存してます) このBの事件で逮捕された男が Aの事件も自供してるとして起訴されたニュースがあった。 僕は この性癖の違いでB事件の犯人はAの犯人ではないと考えてます。 犯罪心理学で言えば 犯罪者の性癖がコロコロ変わる物なのでしょうか? 追記:AとCの犯人は 明らかに殺害目的で急所を複数刺してるのですが、出血がほんとうに少なかったらしいです。 おそらくAとCの犯人は 凶器のナイフを事件の記念品として今も持ってると思う。 アメリカで起きた事件と非常に似通ってる所があります。 その事件の犯人も凶器は記念品として残してた。 凶器を手に取って眺めると その時の事が思い出されるからと警察で話してる。

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ベストアンサー

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この内容の凶器の保管って、相棒の中にも似たストーリーが在ったのを思い出す。相棒事態が、世の事件を思わせる内容のものばかりだが。 違う状態だから安易に、違うと判断されるんでしょう。心理学なんて学んでません。単に精神そのモノを視る。 この事件の関連は、可能でしょう。 初めは、安易に死を見るだけの犯行。女児を狙うのは、単に女の子は、おとなしいと言う先入観。大人を狙わないのは、まだ知恵も無く騒がない。無抵抗だから。 が、安易に死を知ってしまったなら欲求は、エスカレートする。死は、簡単に見れてしまう。なら、苦しむ姿に、満たされる欲望が湧く。 目の前で苦しみもがく姿。ともすれば、助けを求めて来たりもするだろう。その手さえ払い退ける快楽に優越感さえ現れる。 性癖が変わるのでは、無い。更にエスカレートし、欲望を満たす為の犯行だよ。 凶器は、その快楽をいつでも味わえる為じゃないかな。凶器を見て、興奮だ。高ぶる欲望が、満たされる快楽。 なんて事も、在るのでは?

問題は順番がA,B,Cの順で 間の事件だけが殴る事で痛がる顔を見たいと言うのです。 AとCは 急所を的確に刺しての殺害 その時だけ違うのがありえますか?