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実銃(警官が持ってるような)と同じ材質のモデルガン、またはエアガンって日本に存在するのですか?

実銃(警官が持ってるような)と同じ材質のモデルガン、またはエアガンって日本に存在するのですか?

補足

調べたところによると、昭和44(1969)年から材質は亜鉛ダイキャスト合金程度の硬さ以下(主要部品、フレーム、バレル、シリンダー、引き金、ハンマー、リボルバーの撃針、遊底、に相当する部分がブリネル硬さ試験によって計測した硬さがHB(10/500)91以下の金属で作られている事。※実質、亜鉛ダイキャストより硬い金属では作れなくなった。)のものとするという規定が作られたそうですがそれ以前に作られたモデルガン、もしくはエアガンって亜鉛ダイキャストよりも材質が硬い金属で作られていたって事ですよね?

回答(17件)

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警官の所持しているものと同じものがあるかはわかりませんが(というより、拳銃や、リボルバーの物自体かなり少ないですが)無可動実銃というものが存在しています。もともとは完全に実銃ですから、素材は同じです。銃口がふさがれているなど差はありますが。また、仮に、法規制の前にそんな金属で作られたエアガン、モデルガンなどあったとしても、現在は所持できません。また、したのかたが すでに回答していますが、アサルトライフルなら、訓練用のものがあります。 基本的に、警察はリボルバーを使いますから、そこが難しい点です。モデルガンに関する現在の法規制では、基本的に長物に関しての規制はないのですが、ハンドガン(オートマチック、回転式拳銃など)に関しては様々な規制が設けられています。なので、それは難しいのではないかと思います。

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ハンドガン(=警官が持っている実銃)ではなくアサルトライフルなら、軍用規格の素材や加工を使用したものが存在します。 トレーニングウェポンと呼ばれるもので、実際に軍や警察機関で訓練に使用するために開発されたエアガンになります。 そのため、実銃と同じ寸法であることはもちろん、一部素材は軍用規格と同じものを使用しています。 例として、以下の会社のエアガンは軍用品のアルマイト加工が施されています。 http://nborde.com/

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たとえ一発限りでも実弾を発射できてしまう構造のものを実銃と呼ぶなら、3Dプリンタで出力されたABS製拳銃の検挙令があることからしても、ABS製トイガンはすべて、法的に実銃と呼べるものと同一の材質であると言えます。そういう屁理屈を並べない限り、少なくとも銃器メーカーが製造、販売している銃器と同様の材質のトイガンは現在出回っていないと考えて差し支えありません。 ただ、トイガンでも木製グリップパネルとか木製ストックとか、あるいはグリップスクリューといった一部の部品は実銃と同一、または非常に近い材質であると言えます。

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今、有るのかは不明ですが 昔の話なら… 無稼働実銃文鎮と言うものが 出回ってました。 ハンドガンでも数十万円もし てましたね。 私が実銃文鎮を手に取って見たのは 44マグナム(ダーティハリー)で どこもかしこも溶接だらけで 全く動く所が有りませんでした(笑) バレルも溶かした鉄を流し込まれて ましたよ。 マジでただの文鎮でした(笑) 雑誌ではAKとかM4も見ましたが 目が飛び出る金額だったと記憶してます(笑) 車が買える金額でしたね〜

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