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コロニアルを、吹き付けで塗らないのは、なぜですか。 毛細管現象による雨漏りを防ぐには、吹き付けによる塗装が最適です。 https://youtu.be/esRa3gWZ7Yg ローラーだと、どうしても継

コロニアルを、吹き付けで塗らないのは、なぜですか。 毛細管現象による雨漏りを防ぐには、吹き付けによる塗装が最適です。 https://youtu.be/esRa3gWZ7Yg ローラーだと、どうしても継 ぎ目に塗料が入り込み、 ここから雨水が中に入り込みます。 タスペーサーとか言う器具を付ける人もいますが、 結局は塗料によるダムを作るだけとなります。 また、タスペーサーでは、縦の継ぎ目は対処出来ません 温風塗装機ならば、飛散はほとんどありません。 隣家を気にするなら、いかに飛ばないかを実際に見てもらって納得してもらえば良いことです。 それが営業に繋がるのです。 どの塗料メーカーでも、吹き付けは可能としていますから、その点は全く問題ありません。 どうしても吹き付けが嫌なら、刷毛とローラーで塗るしかありませんが、これだとかなり時間をかけないとしっかりとは塗れません、 それが出来ないのなら、コロニアルの塗装はしない方がまだましなのです。 皆様は、どう考えられますか。 ↓ちなみにこれは、タスペーサーを入れて塗装した写真だそうです。 一見きれいですが、コロニアルの小口を良く見てください。塗料が塗られていません。 このように、インチキな写真を載せないと、タスペーサーの有用性は、証明できないようです。

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リフォーム | DIY42閲覧

回答(2件)

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エアレスなら吹き付けでもいけるけど、エアレスなんか使ったら飛散で悲惨なことになる。 写ってるのはタスペーサーの間違った使いかた。ちゃんと使えばタスペーサーは役に立つ。

それはないな。 私が昔いた所は、エアレスで、数えきれないほど屋根の吹き付けをやっていたが、クレームは皆無だった。しかも、東京の世田谷区であり、前橋の片田舎とは全く違う。 今の時代では、考えられないことだが、現実にやっていた事実は存在する。 しかも、足場も、当然シートもなしだ。 近隣が許すか許さないかの問題でしかないのだ。

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吹付け塗装はムラが出やすいです。ムラなく仕上げる為に厚塗りになり結果的に隙間が詰まってしまいます。また同じ塗料を使う際に厚塗りで仕上げるのと薄い塗装ではどちらが性能・耐久性が高いか分かると思います。 そして屋根の吹付けは風のある日は施工出来ません。飛散し難いとはいえ飛散しないわけでは無いので、近隣に神経質な人がいれば何を言われるか分かったものではありません。

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