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2020/8/12 9:23

33回答

連立方程式の数量の問題についてです。

連立方程式の数量の問題についてです。 5%増加して、105/100Xになるときと 5/100Xになるときって 何が違うんですか? 全体で何個増えたのかと、全体で何個になったとかの違いでしょうか?

数学 | 中学数学4閲覧

回答(3件)

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Xを分母に付けたら間違いです。 105x/100 5x/100 とかくか、 (105/100)x (5/100)x と書かないと、1行では正しくかけていません。 ンで、5%増加した増加分は5x/100 元の数値xにこの増加分を加えたら105x/100 となります。 増加分だけか、元の値を含めた合計かという違いです