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2020/8/31 10:51

33回答

電子書籍の最大の欠点は、本を読んでる感が無いことや、本を所有している感(コレクション感)が無いことですか? あとブルーライトのせいで目が疲れるのも早いですよね。

電子書籍の最大の欠点は、本を読んでる感が無いことや、本を所有している感(コレクション感)が無いことですか? あとブルーライトのせいで目が疲れるのも早いですよね。

電子書籍 | 読書118閲覧

ベストアンサー

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そうですね。厚さがないので「今、何割読み進めたか」を確認しづらいし、書店で財布からお金を出していないので「いくら使ったか」の感覚が希薄になります。 Eインクを使った専用端末を読書灯などの間接照明で読む分にはあまり疲れませんがタブレットやスマホで読むと確かに疲れを早く感じます。 とはいえ首に負担が掛からない姿勢を心がけたり、東海光学の「ルティーナ」というレンズを使うなど環境を整えています。 年間100冊以上読むのであれば「疲れない工夫」をしましょう!

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その他の回答(2件)

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電子書籍は本ではないので、本を読んでる感が無いのは当然のこと。 電子書籍は、ディスプレイで文字を読む行為を意味し、本を所有している感(コレクション感)が無いのは当然のこと。 バックライトにLEDを使用しているディスプレイで文字を読むのは、先のない老人以外はしないほうがいい。