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2020/9/6 10:06

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スキーで全盛期が凄まじかった選手と言えば誰を思い浮かべますか?

スキーで全盛期が凄まじかった選手と言えば誰を思い浮かべますか?

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活躍の最盛期が短い(?)ながら、その期間は「凄まじかった」と思えるという観点で。 テッド・リゲティ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B2%E3%83%86%E3%82%A3 現役生活が長いので、活躍期間が短いとは言えないかもしれませんが、彼の全盛期のGS(大回転)は、彼がミスをしなければ優勝できないという空気が流れていました。 優勝が当たり前でなくなってからも、技術だけなら世界一。見ていて、もっとも面白い選手でしたね。 現代のアルペンスキー大回転において、彼を超える選手はいないと思っています、私は。 もう一人。 ミハエル・フォン・グリュニゲン https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%92%E3%83%A3%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B2%E3%83%B3 現在のショートカービング板が出現する直前くらいに活躍した、大回転のスペシャリスト(回転でも成績を収めていますが)。 内脚始動で大回転競技をするという、タイム短縮のための理にかなっていながらも、実際に行うのが難しい滑り方で、伝説になったスキーヤー。 https://www.youtube.com/watch?v=gX9eIfIvPWc 彼の名を冠したグリュニゲンターンという滑り方がある。 https://ameblo.jp/takanamitaichi1230/entry-12443308697.html 活躍時期は短かったものの、無双状態の時期があり、なにより、あの内脚からの流れるようなターンは「凄まじかった」と評するにふさわしいと思います。 ご参考になれば幸いです。

その他の回答(7件)

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名前の挙がっていない所で怪物くんと呼ばれたトニ・ニエミネンをエントリーしたいと思います。全盛期と言うよりもデビュー以来の活躍が余りにも鮮烈だったかも知れません。

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猪谷千春 猪谷に克たせないためにルールが変えられた インゲマル ステンマルク GS とSL で圧倒的に強く、彼をチャンピオンにしないためにルールが変えられた 日本ジャンプ陣、日本コンバインドジャンプ陣 彼らに勝たせないためにルールが変えられた アルベルト トンバは圧倒的に強かったがルールまでは変えられていない

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トンバかな いつだかのwcで転けそうになって手をついたくせに勝ってたぞ