ロードバイクのリムブレーキ これからロードバイクを購入する場合、流石にディスクブレーキモデルを選んだ方がいいと思いますが、すでにリムブレーキモデルのロードバイクを持っていて、それ

ロードバイクのリムブレーキ これからロードバイクを購入する場合、流石にディスクブレーキモデルを選んだ方がいいと思いますが、すでにリムブレーキモデルのロードバイクを持っていて、それ なりにカスタムしていて、それなりのホイールも所有している場合、あと、何年もくらい維持していられるのでしょうか? ブレーキパッドや、ケーブル等の消耗品の供給的に。 現在所有しているリムブレーキモデルのロードバイクが大変気に入っていて、可能な限り長く乗り続けたい場合です。 数年に一度オーバーホールしつつ。 それとも、値段が付くうちに売却して、ディスクロードバイクに買い換えるべきでしょうか? ニューモデルにリムブレーキモデルが少なくなっていることは、気にならないのですが、将来的に消耗品が手に入らなくなるのは、大変困ります。 もう、リムブレーキがこの先廃れていく事は、ほぼ確定路線のような気がします。 ガラケーからスマホへの移り変わりのように、そのうちリムブレーキモデルが絶滅危惧種で、時代に追いつけない人的な扱いになるのでしょうか?

ベストアンサー

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ニューモデルと言っても 一般人向けのいわば乗用車にディスクブレーキは増えているだけかと思います。 競技志向の強い高級車種は そこまでディスクブレーキ一辺倒ではないので 特に高級パーツの需要は全く衰えないと思います。 競技用自転車はそもそもブレーキ自体がいらないというレベルなので 街乗り用のようにディスクブレーキの性能の恩恵はほぼほぼありません。 申し訳程度のブレーキシステムならリムブレーキで十分です。 キャリパーブレーキもそうだし、 Vブレーキですらエアロバイクで再注目されてむしろ息を吹き返しているくらいですから リムブレーキが絶滅することなんてあり得ないでしょう。 安いパーツなら将来は流石に微妙ですが、 それなりのグレードのものなら全然心配する必要はないと思いますよ。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さま、ご回答ありがとうございました。 大変、参考になりました。

お礼日時:9/13 4:50

その他の回答(11件)

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ディスクブレーキの消耗品入手より維持されるでしょうね 又、ディスク衰退のほうが考えられること MTBのディスク一色とは訳が違います 消耗品入手不可となれば、フレームごと交換すればお終い つまり、 それ=寿命 旧製品数多使用のフレームを1台愛用していますが、寿命には至っておりません ランドナーフレーム ねじ切りフォークコラム カンティブレーキ台座 650B仕様 一本化 × 多様化 〇 スポーツ車はロードの作り、競技用モデルの作りが基本とはいえるけど、逆にいえば、基本を逸脱した製品作りは続かないですね ロードの今のディスクは、それに近いものがあります 時代に乗る × 時代を生きる 〇 乗るより生きる、生かせるを考えませんか? 所詮、自転車、ですよ

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リムブレーキのをまず買って、次にディスクのを買って、2台持つのが良いです。

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10年やそこらは余裕でパーツ供給されると思います。 ロードバイク用クリンチャータイヤが出始めて30年以上経つけど、まだまだチューブラータイヤは手に入りますよ。

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何時の時代になってもニッチなメーカーは必ずあります

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正直、パーツの入手性は悪化するでしょうが、いつまでも使い続けれらると思いますよ。 実際、50年前のロードバイクがあったとして、今でも修理・メンテすれば乗れますし。

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