カルーアミルクやカクテルを作ろうと思って

カルーアミルクやカクテルを作ろうと思って ドン・キホーテに牛乳と氷と炭酸を買いに行きました。 当初の予定では、牛乳と氷と炭酸しか買わない予定でした。 しかし、微妙に安く売っていたので、 2000円分のお菓子やカップヌードル等を買ってしまいました。 お腹が減っていたのも買い物に拍車をかけたと思います。 お金が無いくせに、買い物をするのがとても好きです。 夢の中でも良く買い物をしています。 (夢の中ではしょっちゅう、ギラギラ光ってるゴージャスな布や、宝石のたくさんついたドレスとかを値段も気にせず大量に買っています。) 買い物をすると満たされた気持ちになるこの心理は何なのですか? 全部自分1人で食べるつもりです。 これは罪ですか?

画像

ベストアンサー

0

"買い物依存症"という病気があります。 お金が無いのをわかっているのに物を買ってしまうのはこれに当てはまります。 ただ、質問者さんは購入後きちんと食べると言っていますし、ただ財布の紐が緩々で制御できていないだけなのではないでしょうか。 必要な分しかお金を持ち歩かないようにしましょう。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

衝動買い賛成派の方と、節約派の方と どちらも言えてて選べなかったので 貧乏でヤバすぎて 買い物してる余裕ねえ!!(笹食ってる場合じゃねえ!!)となったので、 節約派の方を選びました。

お礼日時:9/18 23:46

その他の回答(1件)

0

買い物に限らず人間には浪費を快感とする感覚があります。 『必要』でないものに対して有限なものを消費することで欲求を満たし充足感が得られるというのはよくあること。 人によってどこに快楽を感じるかは異なりますが例えばお金の浪費だけでなく時間の浪費なんかでも得られる人はおり、休みの日に家から出ず何をするでもなくボーッとすごすことに強い充足感を得られる人もいます。 ムダな買い物をするのが勿体ないと言う人もいるでしょうが、では全てのムダを省きただ生きるためだけに費やす人生に喜びはあるのでしょうか? バランスを欠いた欲求は身を滅ぼしますが、日常のちょっとしたムダってのはその人の人生を彩る重要なファクターであると思いますよ。 金銭面、健康面で支障がない範囲でなら必要性のない衝動買いもありだと思いますよ。