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2020/9/14 0:45

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小説を読んでいてたまに思うのですが、『この章は文字数的にも長すぎるだろう』だとか、反対に『ちょっと短すぎるな』とか思い、ほんの少しだけ読みにくいなと感じたりするのですが、小説というものは基本小さめの文

小説を読んでいてたまに思うのですが、『この章は文字数的にも長すぎるだろう』だとか、反対に『ちょっと短すぎるな』とか思い、ほんの少しだけ読みにくいなと感じたりするのですが、小説というものは基本小さめの文 庫本でも十数万字程度とも言われたりしますが、その中で中身を構成する"章"は大体何文字くらいであることが望ましい、あるいは平均的にどのくらいであるのでしょうか?またそれは一冊の作品を何章に分けるのかという問題にもつながるとは思いますが、ならばどれくらいの分け方になり、文字数、ボリュームを構成するのでしょうか 最初の章や最後の章はプロローグ、エピローグが描かれることもあるので考えるにあまり値しないとは思いますが、真ん中に関してはどうなるのでしょうか? 本に詳しい方やそれなりに小説などを読む方、執筆の経験にある方に考察していただけると幸いです

小説 | 読書22閲覧

ベストアンサー

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基本的に頭の中でチャート出来てる。 あとはワープロで田植えするだけ。 長編になるか短編になるかもあらかじめ解ってる。