ID非公開

2020/9/16 7:49

1111回答

冬季オリンピックで銅メダルを獲得したスノーボーダーの平岡卓が飲酒運転・ひき逃げ事故を起こしてからまもなく1年になりますが、

冬季オリンピックで銅メダルを獲得したスノーボーダーの平岡卓が飲酒運転・ひき逃げ事故を起こしてからまもなく1年になりますが、 スキーやスノーボードをしてる人って酒気帯び運転や飲酒運転をやってる奴が多いんじゃね? もちろん皆が皆がとは言わないけど。

ベストアンサー

2

そりゃ多いでしょ。 意外と知られて無いけどさ、酒気帯び運転や飲酒運転を犯したり、犯しやすいケースというのは、居酒屋やスナック・倶楽部等の飲食店で飲酒した上で犯すケースよりもスキーやスノーボード等ウインターレジャー、海水浴やサーフィン等のマリンレジャー、あるいはキャンプやバーベキュー等のアウトドアレジャーやゴルフ等をやった際、もしくはやってる際に飲酒した場合に飲酒運転を犯すケースが圧倒的に多いというのが今現在の現状ですからね。 何故なら、例えば居酒屋等の飲食店に自ら車を運転して来店した客にも対し、客が飲食後に車を自ら運転しなければならないという状況である(もしくは飲食後に車を運転するという事が予めわかっている)にも関わらず店側がその客に対して酒類を提供して飲酒を伴うような飲食をさせ、その後その客が飲酒状態にあるにも関わらず車を自ら運転(酒気帯び運転もしくは飲酒運転)をして交通事故を起こしたり、警察に検挙または逮捕されたとなると、その客に対して酒類を提供した店側は飲酒運転幇助罪として飲酒運転を犯した客と同等の刑事処分を受ける事になる為、店側としてはそのような客(車を自ら運転して来店した客)に対しては酒類を提供し難くい、もしくはそういう客に対しては酒類の提供をしなくなってるってのが今の現状でしょ? それに対してレジャーではどうだろうか? どういう理由でなのかその真意は不明だが、どこのスキー場でもそうだが、スキー場内に酒類の自動販売機が設置されてたり、スキー場内のレストラン等では飲食の際に平気で酒類を提供してるだろ? だとするとスキーやスノーボードを楽しむ為に自ら車を運転してスキー場に来場した人でも、スキーやスノーボードの合間もしくは休憩をかねてスキー場内で食事をする際に簡単に酒類を入手しやすく飲酒を伴うような飲食をしやすい状況になってるのが現状であるはずだし、そうなるとそうした人が帰宅等でスキー場から退場する際に車を運転するとなると居酒屋等で酒類を伴うような飲食した後に自ら車を運転するのと同じような状況にならないか?

2人がナイス!しています

ID非公開

質問者

2020/9/17 18:43

本当その通りだと思います、

その他の回答(10件)

0

普通に考えたら多いんじゃないかなと疑わざるを得ない状況にあると思いますね。

1

あからさまな酒気帯びまたは飲酒運転をしてる人が多いかどうかまでは不明だが、酒気帯びまたは飲酒運転である言われかねないし見なされかねないような限りなくブラックに近いグレーゾーンの奴はおそらくかなりの数がいると個人的には思います。

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者

2020/9/19 15:53

酒気帯びまたは飲酒運転である言われかねないし見なされかねないような限りなくブラックに近いグレーゾーンとは具体的にどういうような事?

0

いいえ、全く間違いです。 スキーやスノーボードをしてる人で酒気帯び運転や飲酒運転をするのは非常に少ないです。 多いというのなら、根拠くらい示しましょうね。

ID非公開

質問者

2020/9/17 17:49

根拠も何も 君もそうだと思うがスキーやスノーボードが本当に好きで毎週のようにスキー場に通うような人って、電車やバス等の公共交通機関を使って時間的な制約を強いられる中でスキー場に行くよりも自ら車を運転してスキー場に行くって人が大半だろ? しかもスキー場って場内に設置してある自動販売機やレストラン等でビール等の酒類を販売・提供してる所がほとんどだろ? だとするとスキー場内で酒類を販売・提供するって事はスキーやスノーボードをやりに自ら車を運転してスキー場に来場した人、そして帰宅等でスキー場から退場する際に自ら車を運転する人でも簡単に酒類を入手出来て飲酒出来る状況にあるだろ?