ジェーニャがエテリの所に戻るらしいです。折角オーサーの所に行って、細かい所は洗練されてきたのに、また逆戻りしなければいいのですが。

ジェーニャがエテリの所に戻るらしいです。折角オーサーの所に行って、細かい所は洗練されてきたのに、また逆戻りしなければいいのですが。 本人の選択なら仕方ないけど。皆さんはどう思いますか?

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ベストアンサー

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正直に言うと、現時点でメドベージェワ選手の練習環境としては、クリケットクラブのほうが魅力を引き出せると感じます。 あとは、やはりエテリのコーチングメソッドは体型変化を迎えた選手には不向きだと思います。もちろん、エテリ側はそこを払拭する機会でもあるわけですが…。 でも、どうしようもないですね。このコロナ禍でカナダとの行き来がままならず、ロシアカップにも出場しますから。 私自身はコーチとの距離が近ければ近いほど良い(リモートよりリンクサイドより氷上)と考えるので、国内にコーチを求めるならばサンボという選択肢は理解できます。 腰の状態も悪化し、信頼できる自国の治療を受けたい、という気持ちもあるでしょう(エテリのスケートは腰への負担は大きいとは感じますが)。 ただ、プログラムはグレイヘンガウスにショートフリー両方お願いするのはやめてほしいかな。グレイヘンガウスとは得意な方向性が噛み合わないと思います。グレイヘンガウスも苦しい時期を過ごしたとはいえ、今季のプログラムは期待ハズレが多かったです。 メドベージェワ選手は今年のフリーがとても好きなので、このまま振り付けは外注だと良いな、と。 そしてメドベージェワ選手は今後スポーツやスケートで仕事をする可能性が高い。そちら方面でのコネクションがしっかりしていて、評価も高いように感じます。 となると、エテリ陣営とは仲直りした方が良いに決まってます。フィギュアの業界は狭いのです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!確かにSAYURIは良かったですね。コロナの関係で仕方なかったかな?

お礼日時:9/22 21:52

その他の回答(5件)

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本人がそう選択したのならそれが一番良いのでしょう。 とは言えオーサーコーチは実を結ぶまでには数年かかると言っていたのにね。 ちょいと違う環境を覗いて見たけど…やっぱりロシアが良いと思ったのか、コロナでこれからも世界を移動しにくいのなら自国のロシアと思ったのか。。。 これからの彼女の滑りがどうなるか見ていくことにしましょう。

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エテリの指導が一番彼女に合っていたという事でしょう。オーサーコーチも大変ですね。それにしてもまだまだ途上のトルソワと優等生のコストルナヤが離れてメドベージェワが戻ってくるなんて、それでエテリコーチに何か利益があるんでしょうか?

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メドベデワはコロナのせいで訓練環境難民になって行き場がなくなっていたのですよね。 選択肢は2つ、数ヶ月か一年か数年以上になるかわからない不定期間の休養をしながらいつか再びカナダに渡れる日を待つか、ロシア内で訓練環境を見つけて現役を続けるかになっていたのですよね。 メドベデワは不定期間の休養をしないで受け入れ先を探す意思決定をして、古巣が彼女を受け入れました。 どう言う思いが双方にあったかは定かではないですが結果としてそうなりました。

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メドは どうやらあっちがいいらしい、なんだかあっちがもてはやされてる、何々、ここが強いらしい一つ練習拠点を掻き回そうか、シメシメメドが女子で一番手だったのを追い出せた、後はねじ込むだけだ、と誰かの思惑に操られているのではないか?という程行動が意味不明です。 心配になりますね。 エテリやロシアは全部わかっていると思います。(笑)

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2020/9/17 22:09

エテリの指導が一番彼女に合っていたという事でしょう。オーサーコーチも大変ですね。それにしてもまだまだ途上のトルソワと優等生のコストルナヤが離れてメドベージェワが戻ってくるなんて、それでエテリコーチに何か利益があるんでしょうか?