wi-fi環境で悩んでいて相談がしたいです。 1階 au光 1000base-t モデム H03NU6 ホームゲートウェイ AtermBL900HW(a〜nまで対応) buffalo WZR-450HP(a〜n)

wi-fi環境で悩んでいて相談がしたいです。 1階 au光 1000base-t モデム H03NU6 ホームゲートウェイ AtermBL900HW(a〜nまで対応) buffalo WZR-450HP(a〜n) 2階 LANポートなし(増設工事不可) 中継器 WEX-1166DHP2(a〜ac) 有線接続でPCへ USENでの測定結果 download 41.06Mbps UPLOAD 64.20Mbps PING 5.88ms jitter 7.48ms 上記環境から buffalo WZR-450HP ↓変更 WSR-5400AX6/NMBなどのwi-fi6で性能が優れている機器 へ変更したいです。目的はPCの通信速度の向上とwi-fi6への対応のためです。 無線でつなぐ機器の通信速度があがるのは分かるのですが、中継器から有線で繋いでいる場合でも親機の性能向上で通信速度は向上するのでしょうか? 他にPCの通信速度があがる方法があれば教えてほしいです。LANポートの増設工事と1階からLANケーブルを引っ張ってくることはできません。 ルーターをax対応させる場合はホームゲートウェイもax対応しているものに変えないといけないのでしょうか? ネットでいろいろと調べたら無線機能をoffにしてアクセスポイントとして使用している方もいましたがどうなんでしょうか。 数年間使っていて今更ですがBL900HWも最大450MbpsなのでWZR-450HPを接続する必要がなかった気がしています。 外した方がいいでしょうか?

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ベストアンサー

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>無線でつなぐ機器の通信速度があがるのは分かるのですが、中継器から有線で繋いでいる場合でも親機の性能向上で通信速度は向上するのでしょうか? :WEX-1166DHP2中継機のWiFi性能が11acで866Mbps 親機が11nで450MbpsこれをWiFi6に変えれば、MAX11ac:3466Mbpsなり、中継機との間は866Mbpsでつながり通信速度は向上します。 PCを中継機へ有線で繋いだ場合も、無線で繋いだ場合に比べて、通信時間は半分に短縮されます。(中継機は、対親機の通信と対PCとの通信は、同じチャンネルを使うので、同時にはできず、どちらか一方とだけしかできないので) >ルーターをax対応させる場合はホームゲートウェイもax対応しているものに変えないといけないのでしょうか? :いいえ、BL900へWiFi6を有線でつなぐので、WiFi仕様は関係ないです。対応は不要です。 >無線機能をoffにしてアクセスポイントとして使用している方もいましたがどうなんでしょうか。 :そのとおりです。BL900HWが親ルータとしてあるので、WiFi6は、APモードにして繋ぎます。 >数年間使っていて今更ですがBL900HWも最大450MbpsなのでWZR-450HPを接続する必要がなかった気がしています。 外した方がいいでしょうか? :WiFi仕様が同じ性能なので、外しても良いのですが、WiFi6にするのならそれまで、そのままにして置いたほうが良いです。アンテナの大きさ等が違うので、実性能は差が有るかもわかりません。

わかりやすい回答ありがとうございます! ひとつ分からないところがあったのですが、親機11ac3466Mbpsで中継器がac866Mbpsの場合は最大で866Mbpsまでしか出ないということでしょうか? 自分の認識では親機の届かない範囲を中継器の866Mbpsでカバーしているイメージです。 わかりにくい質問ですみませんが良かったら回答お願いします。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答してくれた皆様ありがとうございます。 とても分かりやすい回答をしていただのでベストアンサーに選ばせていただきました。

お礼日時:9/19 23:34

その他の回答(2件)

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しつこいですが、有線LAN接続が「確実・安価」という事はお伝えしておきます。 wifi不調の原因と改善方法 1.近所で2.4GHzを利用している人がいるので、干渉している。 2.電子レンジなどの電波を発する家電製品が電波の邪魔をしている。 3.ルーターを遮る壁や障害物があって、wifi電波が届いてない。 4,USB WIFIアダプタを購入する。 解決策1 WiFiルーターが古いなら買い替えをお勧めします。目安では3年くらいです。5GHz帯に対応したwifi6をお勧めします。2.4GHzは渋滞している市街地です。5GHzは空いている地方の高速道路です。混雑具合が違います。 解決策2 中継器を導入する。最初の中継器を親機のすぐ近くに置くだけで解決したりします。 最初の中継器は親機の横に置く必要があります。親機無線LANルーターの、見える所においてください。電波が届きにくいところに届かせるには中継器が増設できる、メッシュwifi対応中継器をお勧めします。 中継機の回線で速度チェックをすると、ルーターより必ず遅くなります。まずは中継器を、親機の横に置いて、測定してみて下さい。利用は5GHzを利用する事をオススメします。混雑する2.4GHzを利用されている場合、近所の方がwifiを強力に導入しており、ひどい干渉が起きている可能性があります。 最初の中継器は親機のすぐ近くにおいてください。中継器を親機から離して設置したい場合、最初の中継器を親機のすぐ横において置き。次の中継器を買い増してください。さらに中継器を設置する事もできます。 しつこいですが最初の中継器は必ず親機のすぐ近くにおいてください。というのは、中継器を中間や自室に置いてしまう事で、通信が不安定になっている方が多いからです。しつこいまでに注意を喚起するのには理由があります。たしかに自室に中継器があるのでスマホから見ると電波が5本でバッチリなのですが、そもそも親機~中継器が不安定なため、wifi接続が切れたり遅かったりしているのです。このような場合は、最初の中継器は親機のすぐ近くに置くだけで解決したりします。 最初の中継器は、伝言ゲームの最初の人です。難聴だとか、隣の部屋から聞き取るとか、そんな不安定な置き方をしては、そこで伝言中継は終了してしまいます。伝言ゲームの最後の人が意味不明の大声を出しても何を言ってるか分かりません。 特に単純中継器を電波の弱い所に置くと最悪です。弱い電波を受信して増幅するというような親切なものではなく。何言ってるかわかんねーよ、って親機に何度も聞き返して混雑させます。さらによく聞き取れてないのに、意味不明の電波を大声で出して周りに迷惑かけたりします。 一般的な中継器をご案内します。やはり設置位置の方が重要な気がいたします。最初の中継器はルーターのすぐ近くに設置してみて下さい。また、後述する単純中継器ですと、親機と中継器の区別ができず電波5本なのに、切断という症状になってしまいます。 中継器の一般知識として 1まずは 単純中継器で安価なものですと、性能が低く、速度低下や接続不良が著しいです。目安ですが10,000円以下はハズレが多い印象です。安いものは性能が悪いです。メッシュ対応しているなら、中継器を増設することで電波性能を向上できます。 中継は高度な処理をするヤツと、低能なヤツがいます。高性能中継器は、親機から受け取りAに渡す。親機から受け取りBに渡す、親機から受け取りCに渡す。逆にA,B,Cから受け取ったら親機に渡す。という処理をやります。 低能なヤツは、親機から受け取って「親機とAとBとC」に渡すのです。いわば聞いたことをそのまま大声でやまびこするだけ。しかも、やまびこ中は他の子機全員黙りますし、声がかぶったらかき消されます。速度低下しますし、繰り返されれば子機側から拒否・切断されちゃいます。切断されたスマホ新たに親機を探しに行って、弱い電波に接続しに行きます。しかもかき消される場合は、電波が弱くて(0本で)切断されるのではなく、電波が強いのに(3本、4本)切断されるのです。 高性能な中継機である目安として、2台3台・・・16台と中継連携できるトコです。誰から受け取って誰に渡せばよいか、把握してるからできるんです。 低性能機種は、大声出すだけなので、中継連携できません。 オススメの高性能中継器は Google Nest Wifi Google Nest Wifi は、家の隅々にまで常に安定した電波を供給できる、拡張性に優れたシステムです。 Google Nest Wifi 「ルーター」強力で安定した電波強度のネットワークを構築します。 「拡張ポイント」ルーターと連携して通信範囲を広げ、すべての部屋で Wi-Fi の高速通信を利用できるようにします。「拡張ポイント」により、ルーターと連携して通信範囲を広げます。 2そして メッシュwifiの確実な置き場所をご案内。 中継器1、ルーター/ONU真横 中継器2、1が見通せる位置で、屋内の対角や天井・床など遠い所 中継器3、2を置いた隣の部屋の壁、2との距離1m以内 中継器4、3が見通せる「遠距離」 中継器5、4から「近距離」 これらが到達距離を延ばす、障害物を超える場合の基本設置個所になります。 簡潔にルールをまとめると 1台目:ONUやルーターの隣。 2台目:1台目が直接見通せる位置で1との距離は遠くてOK。通常は1と同一部屋の対角位置になる。 3台目:2台目と壁を挟んで反対側1m以内。これで壁を超える。普通は隣接部屋の壁・天井・床になる。 4台目:3台目が見通せる位置。通称:長距離中継。 5台目:4台目と壁を挟んで反対側の1m以内。通称:壁超え中継。 以後、これを繰り返します。 ポイントは「中継器2台で壁をサンドイッチ」しながら進んでいく事です。 3さらに 異なる性能の中継器の場合、高性能がルーター付近。低性能はスマホ(末端)を基本とします。 全中継器は1を経由するため、最大負荷がかかります。1-2、1-3、1-4接続の場合も1の負荷になります。 逆に中継末端の4には、スマホ利用負荷しかかかりません。 4最後に 中継器を利用したwifiネットワークを広げる事は、デメリットもあります。 Wi-Fi(無線LAN)の「ただ乗り」 部屋のどの場所にいてもワイヤレスでインターネットにつなげられるWi-Fiは便利ですが、有線LANに比べてセキュリティは低くなります。 知らぬ間にWi-Fiに侵入されて、個人情報やWebの閲覧履歴、メールの内容を傍受されたり、家庭で使用しているWi-Fiを他者が勝手に使う「ただ乗り」をされたりするリスクもあります。 Wi-Fiにただ乗りをされると、接続している端末が多くなるため通信速度が遅くなるほか、攻撃に使われる可能性もあります。 Wi-Fi(無線LAN)にただ乗りされると、通信回線を勝手に使われるだけではなく、端末に保存されているデータを壊されたり盗まれたりする可能性もあります。 https://www2.elecom.co.jp/network/wireless-lan/column/wifi_column/00068/

中継器から有線接続も、親機の性能向上で通信速度は向上します。wifi6対応がいいね。 ルーターをax対応させる場合、ホームゲートウェイはギガ対応であればOKです。ホームゲートウェイ-ルーターは有線接続ですから。

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>2階 LANポートなし(増設工事不可) 中継器 WEX-1166DHP2(a〜ac) 有線接続でPCへ >中継器から有線で繋いでいる場合でも親機の性能向上で通信速度は向上するのでしょうか? 中継器から有線で繋いでいる場合・・ それ、見た目が有線接続になってるだけです。 Wi-Fiルーターから中継器間は無線接続なんだから~ トータルがWi-Fi(無線接続)ですよ。 速度はWi-Fi接続時と同じですw