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2020/9/19 20:16

44回答

面会交流審判で洗脳された子供が父親に会いたくないと言えば父親はもう一生子供に会うことは無いのですか?

面会交流審判で洗脳された子供が父親に会いたくないと言えば父親はもう一生子供に会うことは無いのですか? 何年も面会交流をしてきましたが洗脳が完成したようです。

ベストアンサー

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他の方のコメントのやりとりをみましたが、すでに面会交流の審判が出た後なのでしょうか? 母方の子供への洗脳行為(吹き込み)は絶対やってはいけない行為ですよね。いくら夫婦間で対立があったとしても、子供にとってはそれぞれ親なんですから。そのルーツの一方を否定するのは、まさに子供への虐待行為です。 家庭裁判所もそのような審判を出すとは驚きです。たしかに子供自身が形式上は口から発した言葉でしょうけれど、背景には母方の吹き込みがあったわけですし。また、子供は同居親に見捨てられないよう本能的に母親に忖度してしまうことはあるようです。 それを踏まえると、その言葉を鵜呑みにしてしまう、家庭裁判所の調査結果 が驚きにです。なんのための調査官調査なのでしょうか。 もし審判がまだ出ておらず、今後直接交流を認めない結果がでたら、2週間い何に即時控訴してみるしかないと思います。 ちなみにお子さんはおいくつなのでしょうか? あなた自身にできることは、これはこれでなかなか現実問題難しいところがあるかと思いますし、子供が中学生とか高校生であればあうことを避けたいという意向もわりと自然かもしれません。このような場合、直接会えなくても、手紙・メールなど、誕生日やイベント時のプレゼントなどは続けるべきだと思います。子供が嫌がっても送るべきだと思います。 ただ、母親が間に介するので本当に伝わるのかどうかはもはや神のみぞ知ることになりそうです。 それにしても、子供に吹き込みを行い続ける母親にはなんだか問題がありますよね。ある文献によると、離婚後も高葛藤状態の夫婦のおよそ6割には、そのどちらかにパーソナリティ障害の可能性を秘めているとのことです。このあたりが要因な気もします。 とりとめのない回答で申し訳ありません。 なんらかの交流は続けられたほうがいいかと思います。

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質問者

2020/9/23 12:37

母親は精神病です。独身の時に発症し、結婚後に再発しました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

プレゼントは子供に渡っていません。手渡しを相手方は拒絶し、郵送するようにといわれ郵送しましたが子供に渡らず捨てるか売るかしているようです。年賀状なども同じだと思います。

お礼日時:9/26 13:32

その他の回答(3件)

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年数がたてばたつほど、子どもが成長するとともに、子どもの考え方も変わってきます。 相手が子どもに対して、面会交流をしたら、不利益になるようなことを吹き込んでいるんなら、マナー違反です。 子どもが洗脳されていたら面会交流は難しくなるし、連絡もとり辛くなるので、考えられる子どもにしてやれることを、やっていくしかないと思います。 誕生日、クリスマスなどの記念日にプレゼントを送ったり、手紙を書くことができると思います。 子どもが中学生ぐらいになると、一緒に住んでいたとしても、関わり合いは少なくなるし、普段喋ることも無くなっていくのが普通です。 難しいかもしれませんが、子どもが成長したんだから、仕方がないと思うようにすれば、少しは気分が楽になると思います。

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面会交流は非監護親の権利でもありますが、一番の目的は子の福祉であり、最も重要視されるのがお子さんの気持ちです。 洗脳であるのかどうかはわかりかねますが、今現在、お子さん自身が面会を拒否しているのであれば、直接の面会交流の停止理由になり 間接的な面会交流となると思われます。 可能であれば、お子さんとメールや電話などの形で交流をはかり、直接面会が出来るよう関係を修復するしかないかもしれません。

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質問者

2020/9/21 15:50

メールや電話が来たことはありません。母親が妨害するからです。面会交流が行われている時でさえ話さないよう言われて来て、あまり話そうとしませんでした。

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調査官調査はどういう結果だったのでしょうか。 万が一それで当面の面会が認められなかったとしても、今後お子さんが成長すれば事態は変わるかもしれませんし。ともかく養育費を払っておきましょう。

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質問者

2020/9/19 22:23

調査官報告書には子供が面会を嫌がっているので直接面会はやめるべきだ、と書いてあります。写真を年に何回か送る面会交流を考えているようです。