2011年12年ごろは、非常に円高でしたね。 1ドル80円を切るくらいの。 あれはなぜだったんでしょうか?

2011年12年ごろは、非常に円高でしたね。 1ドル80円を切るくらいの。 あれはなぜだったんでしょうか? その後、また一時ドル高になって、それから円高傾向が続いています。 今後も円高に傾いていくのでしょうか? 次期米大統領とも絡めてご解説いただけるとうれしいです。

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ベストアンサー

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当時の日本は金融緩和してなかったからです。為替レートは物々交換の側面も強く、円が少なくなれば価値が上がります。 大統領選挙は関係ないですね。トランプさんは菅さんと同じで目の前の敵を倒すのは熱心でも、国民から見て分かりにくいマクロ経済には興味ありません。票に繋がりませんから。

その他の回答(3件)

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ドル円には16.5年サイクルがあります。 そのボトム時期は色々と事件、事故、地震等が発生しています。 1995年には阪神淡路大震災にオウム事件 2011年には東日本大震災 このようなサイクルがありますから次回、いつ超円高になるか予測がつきます。

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2007年夏頃から、サブプライムローン問題が表面化。ここから円高。 2008年9月、リーマンショック。 2011年3月、東日本大震災。 僕自身は、こういう出来事が為替にどう影響するのかは全く分かっていません。こういう記事を読んで、へーそうなのか、と思うくらいです。 東日本大震災時に為替はどう動いた? https://fx-trades.net/how-to/2967

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これから先のことは分からないが、当時の政権は社会党でした、アメリカは全く相手にしてくれないので、日経は7000円ほどまで落ち込んだのです、そりゃ為替もそうなるでしょう、その後自民党になった時、麻生さんが日経15000円まで回復させますと言ってました、それが現在いくらですか、政権交代と言うのは怖いものですね。

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