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2020/9/23 16:57

33回答

野球で外野を守っていてレフトを守る機会が多いです。

野球で外野を守っていてレフトを守る機会が多いです。 全体守備練習の時に左中間のフライの時にいつも通りボールを見ながら走ってた時にセンターの子とぶつかりました。幸いにもお互い怪我はしなかったので良かったですしお互いあまり声を出さずに飛び込んだのでどっちもどっちなので喧嘩もせずに済みました。 しかしそれから左中間のフライを捕るのが怖くなってきました。上を見ながら走ってる時に怖い!と思ってしまって勝手に足が止まるし左中間でギリレフトフライの時はセンターの子に捕らせに行ってしまいます。時々普通のレフトフライも怖いと思ってしまう時があります。まじで野球を始めた時と同じ感じになってしまいました。 ゴロやヒットは捕れます。ただ左中間のフライだけがすごく怖いです。同じ外野手の先輩達にその事をいったら凄く共感されたのであるあるなのだと思います。 でも克服の仕方が勝手に治ったと言われて詳しくは教えて貰えませんでした。どうやったら前みたいに戻るでしょうか?教えてください。

ベストアンサー

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すでに貴方は先輩たちに克服の仕方を詳しく教えて貰っています。 数をこなしているうちに勝手に治るのです。 しばらくは左中間のフライは、貴方より上手いセンターの子に任せればいいのです。 どっちでも捕れるフライはセンターが捕るのが基本ですから。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとう!

お礼日時:9/27 12:36

その他の回答(2件)

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打球をずっと見て走ると速く走れません。 打球は線で読み、打球の落下地点を予測して全力で走る必要があります。その時に、センターの動きも見なければいけません。 私も、高校時代はレフトとセンターを主に守りました。 一度だけ衝突した経験が有ります。 監督に怒られましたね。打球を追うのに余裕が無いからだと。また、声を出す重要性も言われました。 そして、センターと話し合い、同時に声を出した場合はセンターが優先的に捕ると決めごとをしました。 野球をするにおいて、怖いというのは絶対的な致命傷です。強い気持ちを持たないといけません。 それには、練習が必要です。まだ、怖い気持ちが有るのは練習が足りません。「習うより慣れろ」 私が、レフトを守っていて左中間に飛んだ時に、捕れると感じた時は、いち早くセンターに自分が捕ると制しました。 微妙な時は、怖がらず自分が捕りに行かなくてはいけません。 それに、一番見やすい遊撃手も、どちらが捕るか指示すれば、もっと、安全に捕ることが出来ます。 だから、野球は大きな声を出す重要性が有るんです。

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左中間のフライで迷ったらセンターに任せちゃってもいいんじゃないですか?それにそんなことすぐに、気にしなくなりますよ。先輩たちの勝手に治ったはそういうことじゃないですか?