回答(6件)

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それはiPad Proの値段です 元々無印iPadは性能のわりに安くコスパがいいです 前からこれくらいの値段です

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Androidユーザーを食う気なんでしょうね。 まぁ外観が一個前と共通でコストをだいぶ下げられたにしても、 正直性能で言うと6万円でも普通なんでね。 つまい買いって事です。

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8万円は高すぎですが、ここまで安くなったのは比較的最近の話です。 発売当初は最安モデルでも5万円以上はしました。 価格を抑えられた要因としては、採用しているパーツが挙げられます。 当初は最新のSoCや技術を導入することで、最新のiPhoneと同等以上の性能を持つのがiPadでした。 現在のiPadは、1~2世代ほど型落ちのSoCを搭載することで価格を抑えています。最新のパーツを搭載するということは、それに合わせて開発することを意味しています。当然費用は高くなりますが、既存のパーツを流用できるならコストは抑えられます。 また、フルラミネーションディスプレイや反射防止コーティングなどの仕様を削除することで、今の手に入れやすいiPadが出来たわけです。

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無印iPadは、米国では主に教育市場をターゲットにした、廉価版iPadと位置づけられています。 旧モデルの第7世代の部品を多用し、技術的に枯れた安価な部品が使われています。 プロセッサーには、仕入れ値の安くなった2年まえのiPhoneXSのA12プロセッサーが使われています。 生産用設備も前の第7世代のモノを流用してコストダウンを図っています。 iPad Pro、Airなど上位機種との一番の違いは、ディスプレイパネルです。 上位モデルには、Apple Pencilのレスポンスが良く反射も少ないフルラミネーションディスプレイが使われていますが、第8世代のディスプレイは、Apple Pencilに僅かな遅延があり、表面反射も目立ちます。 34800円という価格設定は、第6世代、第7世代と全く同じです。