回答(13件)

5

全く面白くなかったです。なぜ、決勝にいるのかわからないです。他にもっと面白い人がいたので、その人達の2本目が見たかったです。

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4

2本目はさすがだと思いました。ヤクザの設定は邪魔だと思いますが、その設定がないとあまりにあるある系の落ち着いたコントになってしまうので、あれでよかったとおもいます。 一本目はらしくないコントで、2本目こそニューヨークらしいコントだした。 会話でわらいをちゃんととる、さすがのコント師だと思います。 普段の落ち着いてるコントすごく好きですね。

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3

深夜2時ぐらいなら笑えたかも・・・ゴールデンでは見るに堪えない。

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6

決勝のお客さんは準決勝までとは違い、お笑いにそれほど興味のない方なので、プロの審査員と会場の笑いがズレるのは当然だと思います。(特にコントでは世界観がもろに出るので) 私個人的には1本目はバカバカしいネタで笑いをとりに行き、2本目は客にハマらないと分かっていて、優勝するためにギャンブルをかけたのではないかと思います。 個人的にはニューヨークの2本目のネタは最高に面白かったです。 会場がウケなかったのも、審査員評価が高く、ばらつきがあるのにも、すべてにおいて納得です。

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7

コントは現実と非現実の狭間にある仮定を設定することで面白さを引き出す手法だと思います。 その意味で特にニューヨークの2本目に面白さはまったく無かった。 エセヤクザ感により現実感はゼロ、そこに非現実な仮定の設定だけが一人歩きをしていて、コントにあるべき面白さは何一つ引き出されていなかった。 よってニューヨークはまったく面白くなかったし、それに点数を与えた審査員もコントに対してのセンスが老いぼれてしまったと言わざるを得ない。 事務所のゴリ押しがあって等の事情があったならあの点数は納得できるが、審査員としては失格であり、どちらにしても審査員を一新しなければ日本のコントは死んでしまうと思う。

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