回答(3件)

0

1作目とビヨンドで意見分かれると思います 最終章はストーリーはいいですが、出演者の高齢や病気のため迫力に欠けるのでやっぱり劣りますね 1作目は椎名桔平のキャラが本当に格好いいです 加瀬亮のインテリぶりも渋いです 「テメエの舌は何枚あんだ!!?」等の名言、名シーンも多くありますし、アウトレイジの醍醐味である処刑、拷問シーンも椎名桔平、歯医者のドリルシーン、ラーメン屋の耳に菜箸からの指詰めはインパクト抜群でさすが北野たけし監督って感じです 小日向文世とたけしのやり取りも面白い ビヨンドは西田敏行、塩見三省の演技が最大の魅力ですね 更に1作目ではヘタレ気味だった木村がめっちゃ格好いいキャラに変貌したのも良かったです 花菱会のシーンの西田敏行、塩見三省の怒号、たけしの「やれぇ!チンピラァ!オモチャかコレェ!?」からの木村のセルフ指詰めのシーンは最早伝説w ここは全シリーズで個人的に1番好きなシーンかもしれないです 処刑、拷問シーンも1作目に負けないくらいインパクトあります 「野球やろっか?」とか、ドリルで顔面エグるやつはいいですね 本当に迷いますが、個人的面白いと思うのは、ビヨンド→1作目→最終章の順かな

0

椎名桔平さんが良かった。 ビヨンドとか最終作はインパクト薄い印象です。