回答(4件)

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我が家の畑、6月1日に植えたキュウリも、 すっかり紅葉して秋らしくなりましたよ、 少しながら毎日実がとれているのは・・・、 10日に1度、魚粉液肥を地面に与えているからです。 べと病の予防薬は散布しました、 炭疽病と褐斑病、灰色カビ病が出ていて、 もうすぐ、うどんこ病が出ます、 この、うどんこ病の予防が液肥で、 草勢を上げることにより、ある程度の予防ができます。

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病気といえば病気ですが 気温低下による生理障害 と思います。 私のいる瀬戸内地方ですと 11月中旬迄露地で栽培できる年も ありますが今年の気候ではダメみたいですねー 今月いっぱい持つかなーーー???

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人間と同じで高齢になったら病気にかかりやすくなります。特に秋口は涼しいのでキュウリには厳しいです。黄色く枯れてしまったものは光合成も出来ませんので順次切り取っていますが、厳密に言うと温度が下がったために病気になったのです。切り取った葉や幹は畝の近くに放置したら菌がはびこりますのでゴミ袋などに入れて捨ててください。 ハウス栽培で秋キュウリの「はやみどり」と言う品種を作っていますが、無加温ですので厳しくなりました。後10日ほど持ってくれたらと思っています。

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現在10月3日(土)ですが、今日は20本ほど収穫がありました。もうそろそろ葉色も悪くなって、後、何日持つかどうかです。次のサイクルの秋キュウリは現在1mほどの高さでこれはもう無理でしょう。今年は秋キュウリの「はやみどり」という品種のお陰で遅くまでキュウリを楽しめて美味しいお漬物をいただけました。

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もう寒くなったので寿命でしょう。もう出来た小さな実も伸びませんよ。今日うちも取り払いました。

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