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2020/9/27 20:28

33回答

バブル時代に挙式をした花嫁様に質問です。

バブル時代に挙式をした花嫁様に質問です。 にわかに信じがたい話を聴いたので。 ①花嫁の衣装は、色打掛→白無垢→白ドレス→色ドレス、みたいに3回もお色直しがあった。 ②豪華な結婚式では400万円近くかかり、新郎新婦が半分、残りは両家の両親が負担するのが暗黙のルールだった。 以上です。

補足

スモーク炊いて、電飾付のウェディングドレスを着てゴンドラで降りてくる、なんて話も聴きました。

結婚 | レディース全般61閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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①めずらしくはないですね 私も白無垢・色打ち掛け・白ドレス・色ドレスを 着ています 順番は神前式で白無垢 披露宴入場は色打ち掛け→白ドレス→色ドレスなので 披露宴では2回の着替えですけど・・ 友人も同じ感じで当時は普通でしたよ ②豪華な結婚式は珍しくは無かった 芸能人もTV中継したりしてハデ婚でした 私はやらないけどスモーク・ゴンドラありました(笑) 400万は珍しくはないんじゃないかな そんなに飛び抜けて高いわけじゃないです そもそも呼ぶ人数が今とは違い100人超えは 珍しくは無かったので・・・ そもそも親族の人数だって5~6人兄弟は珍しく無い のですから 父方母方で合わせて10軒前後 おじおばだけで20名前後です イトコまで呼べば1軒2~3人の子供がいるとして 20~30人いてもおかしくないわけです 他にも今よりも広い範囲で呼ぶことも多かったので 祖父母の兄弟とかも呼ぶとか・・ 親の仲人を呼ぶとか・・ 家関係で50人以上なんて珍しく無かった訳です それが両家となれば倍なので100名超えは 珍しく無かったです 100人超えれば400万なんて超えるのは 仕方ないです 1千万を超えた人もいますよ

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

バブル時代ってスゴいですね! その時代に産まれたかったです。 回答ありがとうございました!

お礼日時:9/27 21:20

その他の回答(2件)

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え。 親戚がバブルも過ぎた、今から20年くらい前に、お色直しを3回したと言ってましたよ その親戚が結婚式場を経営してて、宣伝目的もあったみたいですが 東京ではホテル日航とかの一流ホテルの金屏風の前で披露宴をするのが流行り、豪華さを競いあいました 500万とかもあったそうです スモークを焚いてゴンドラは、松田聖子ですね 当時、真似する人も出たみたいですが、多くは笑い話として消化されました バブルのてっぺんでした その後、山口智子・唐沢寿明で地味婚が流行りましたが、今でも名古屋近辺は結婚式にお金を掛けるから、知人が車1台分の金が飛ぶと言ってました

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まさにそのような結婚式をバブル期にあげました。 お色直しは①のとおり3回 友人の結婚式もほぼ3回くらいでした。 おかげで料理を食べる暇なし 花嫁は食べないのが一般的らしいのですが私は食い意地が張っていたので 今でも悔しい! ②については私の場合は招待客が少なく自分達で費用を賄えましたが 友人の結婚式ではそれくらいの予算で しかもご両親が全額負担なんていうのもありました。 しみじみとバブル期ってあったんだなぁ って思い出してしまいました。

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