プリンターのインクについての質問です。

プリンターのインクについての質問です。 長年純正インクを使って印刷していましたが、コスト面のこともあり、一度だけエコリカを採用しました。とはいってもほとんどが年賀状の印刷しか使用しないのであれなんですけど。エコリカが無くなって次に純正インクに戻した時にヘッドに残っているエコリカって純正で印刷を繰り返すとどれくらいで抜けますか? というのも、エーワンの「屋外でも使えるラベルシール」に純正インクで印刷したときは全然滲まなかったのに、エコリカで印刷したら文字が滲んできたんです。また、印刷する必要が出てきたので、どうなのかなぁと思っています。エコリカが残っていたらまた同じことになるし・・・。 ラベルシールは印刷した用紙に防水のフィルムみたいなのを貼るんですが、なんで滲んできたのかわかりません。密着させているので水が入ったような形跡もありませんし。やはり純正というだけあって耐力があるのでしょうか?

補足

機種はMG6130です。

プリンター | パソコン65閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

1

ICチップがない時代の話ですけど、イエローのところに誤ってシアンのインクを取り付けてしまった人がいました。 一晩くらい気づかなかったようですけど、どれだけクリーニングしてもシアンのインクは取れませんでした。(結局プリントヘッドを交換しました) 思っている以上にインクは残ってしまうようです。 滲む理由は分かりませんけど、やはりインクの物性の問題と考えるのが妥当かな? 純正品は高いけど、それなりの品質を確保しているという事じゃないのかな? でも、プリンタの性能劣化という事も考えられるのでは? MG6130 は2010年頃の機種じゃなかったかな? インクジェットプリンタの仕様想定は5年ですし、メーカーの修理サポートも終了しています。 プリントヘッドなどの劣化によって、着弾が正常に行われていない可能性も考えられます。 ノズルチェックパターンを印刷すると、判定できる可能性はあります。 でも、純正インクを取り付けたとたんに電源が落ちて、二度と入らなくなる。そんな症状は何度も聞いたことがあります。 メーカーがインクで細工しているなんて言うことも無いはずですが、以下のような症状なんじゃないかと思っています。 https://cweb.canon.jp/e-support/information/printhead.html 古くなってくると、絶縁部分も劣化してくるようなので、インクを交換しただけで故障してしまうという事もあるみたいです。 使用頻度が低いと発生しやすい感じです(個人的な経験値ですけど)。 とにかく、ノズルチェックパターンを印刷して、状況を確認する方が先じゃないかな? 取説の後ろの方に正常なノズルチェックパターンが印刷されているはずですし、ないようでしたらメーカーのHPでダウンロードできます。

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。 一度、互換インクを取り付けたらやばいっていうこうとですかねぇ。 とりあえずノズルチェックをしてみます。

お礼日時:10/2 3:20

その他の回答(1件)

0

互換インクのインクが無くなるまでの時間は、プリンタによります。 印字ヘッドの上にインクタンクを載せるタイプのものだと数ページ印刷 するだけで無くなるでしょうし、インクタンクを本体に差し込んで インクをチューブで印字ヘッドに送るタイプのものだと、10ページ程度 印刷しないと無くならない場合もあります。