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2020/9/28 9:38

33回答

犬猫愛護&保護系の人というのは偉い尊いと思いますが、中には他を受け付けない類の事を口にする人も割とよくいませんか?なんとなくコロナ警察にも通ずるイメージというか狂信的?というか。。

犬猫愛護&保護系の人というのは偉い尊いと思いますが、中には他を受け付けない類の事を口にする人も割とよくいませんか?なんとなくコロナ警察にも通ずるイメージというか狂信的?というか。。 近頃保護犬猫サイト見てそういう人と接する機会があったのですが、とても常識的で紳士的な対応の人も勿論いましたけれど。。

ペット | イヌ32閲覧

ベストアンサー

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保護団体主催の譲渡会に一度いきました。 行かなきゃ良かったと思うほど、向こうのスタッフの対応に疑問を抱き、それじゃ見つかる里親も見つからない。あの態度はなんだと思って後日メールしました。 そしたらこちらの言葉を皮肉って返ってきました。この団体はもうダメだなと思いました。 その団体に出逢うまえは、保護団体から迎えよう。と考えてましたが、初めて行った譲渡会がそれだったので、それ以降なんか悪いイメージというか、良い経験しなかったので、最高の団体が見つからない限り、保護団体から迎えようと言う考えは無くなりました。

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質問者

2020/9/28 10:07

同感です。。

その他の回答(2件)

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動物愛護やヴィーガニズム、フェミニズム等といった「正義のためにすること」(←すいません、どう表現すればいいか上手く思い付きませんでした)を信じる人の中にはどうしても一定数意識が高過ぎて他人を見下す態度になってしまう押し付けの激しい人がいるんですよ・・・。 特に動物愛護活動は動物達が悲惨な目にあっていることが主題ですので尚更必死になりやすいことです。「動物達が苦しんでるんだからそんなこと言っている場合ではない!」です。 更に問題なのは「可哀想」という感情は誰だって感じることですが、ただ単純に「可哀想」の部分しか注目せず、真実を無視する人も非常に多いのが動物愛護です。結果ばかり求めすぎてその結果を成し遂げる方法のことは考えないのです。 具体的に言うとつまり「知識や経験が足りない」といこと。 野良猫に餌をあげる人がその典型例です。目の前の「可哀想」しか見ていないんですよ。野良猫に餌を与えることによって発生するトラブルを知らない(=知識不足・経験不足)ので自分は正しいことをしているのだと信じ込み、自分を否定する人は悪い人と思ってしまうのです。 ヒステリックな動物愛護家もただ正論や持論を他人に押し付けるだけで、その押し付けがどういった弊害を起こすことを全く考えないのです。 そして悲しいことに、日本にはこういったヒステリックな愛護家が非常に多いです(特に猫関連)。 何故だかは知りませんが、日本人って知識を得ようとする意欲が低いんですよ。昔からのやり方をいつまでも信じていたり(犬の外飼い等)、専門家の言う事を妄信したりで、最新の情報を調べようとしません。 そのため知識の伴わない感情的な愛護家が多いのです。愛護活動をするには何もルールも資格も無いため誰にでもなれるため、おかしな人が愛護活動をしちゃうのです。おかしな人って無駄に行動力があるじゃないですか(苦笑)。 なので日本のこの異常な状態を改善するには動物好きな人はもっと知識を身に着け、他人にもその知識を広め、知識を得ることが当たり前な社会になるように努力しなければいけません。 知恵袋の動物系のカテの質問をざっと見て下さい。8~9割が「え?何でそんなことも知らないの?」な質問ばかりです・・・。自分の飼っている動物のことを何も知らないなんてありえないことです。 それがありえないことだということを当たり前な社会にしていかなければいけません。 ペットショップ(=金さえ出しゃ誰でもペットが飼える)が合法な限りそれは中々実現しないでしょうけどね・・・。

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大切に考えているからこそそうなる事もある。 団体の考え方でも変わるんだろうけど、基本信用していないんだよね。 恐らく疑って掛かってるのもあると思うよ。 後は良い事をしていると言う事で勘違いしちゃってる場合もあるからね。 それは人間である以上仕方が無い部分でもある。 悪徳な団体はまた別だけど。