私立中学に通っている子、卒業した人は早ければ小1から猛勉強していたと思われますが、私立中のレベルにもよるでしょうけど、

私立中学に通っている子、卒業した人は早ければ小1から猛勉強していたと思われますが、私立中のレベルにもよるでしょうけど、 本当に志望校に合格したいと思うなら、遅くとも4、5年生あたりから猛勉強しないと受かる可能性は低いでしょうか? 6年生からしても、難しそうな気がします。

中学受験 | 中学校130閲覧

ベストアンサー

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志望校のレベルと、受験する子の基礎学力次第。 後、各家庭の勉強に対する意識の差次第。 仮に最難関を受験するとしても、1年生から猛勉強しなければ合格できないようなら、私立に行く資質が無いし、中学入ってから小学校の時以上に苦労することになりそう。

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その他の回答(7件)

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小一からは相当頭のいい学校に行く人が勉強するんだと思います。 そこそこ頭のいい学校に行くとしても小三か小四から受験勉強すると思います。(私が小学生だったときの周りの人はそこらへんからやってました。) 小五からはもとから頭がよくないと難しいと思います。 小六からは無理だと思います。

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小学校1年からやる勉強って 一体、どんな勉強なんですか? まだ、 算数の足し算、引き算を習ってる年齢でしょ? 猛勉強? よくわからんね。

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小1ではもう遅いです。 幼稚園時代でもう決まっています。 本気の親は 生まれる前から始めています。 とはいえ 人生は長いです。 いつからでもいいので本気でやれば 受験では負けても人生は楽しくすごせます。

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実際には、それは、その子のもつ学力、体力、環境と、志望校のレベルによります。 最難関などは、受かる子は5年からで受かるし、受からない子は1年から必死にやっても無理かも。 一般的には、中堅校や一部の難関校なら、4年生(または5年生)からの通塾で、普通に塾のカリキュラムにそって勉強して到達したレベル、そのとき受かる学校が、その子にあったレベルの学校。 これが6年生からのスタートでは準備時間が足りないことがある。 (伸び代まだあったのに、自分のレベルより低い学校にいかなければならない場合がある) あと、塾のカリキュラムにそって勉強する、そのボリュームが「必死」にやらないとついていけないか、「別に必死というほどではない」かは、子どもの元々の資質次第。 6年生はみんな必死かもしれないけど、4、5年生のうちは他の習い事続ける余裕がある場合も。

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本当の受験体制は5年から、が正解ではないかと。 四年生では塾に入ってはおきたい、そんな感じかと。 一二年から最近は入塾が準備されているけれど、個人的には大反対!^ - ^ 一二年の内には、塾より他に学ばせる何かがある。 それは親が考えるものだと。 六年から、はいかにも遅いですね^ - ^

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