オリンパスdc35というフィルムを買いました。

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まずは動画で使い方を覚えた方が良いでしょう https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%B9dc35 中古カメラ店に持っていき使い方を教えてもらった方が良いでしょう ゆらゆらとしててフリー・・・というのはフイルムが入っていればフリーになることはありません

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すでに回答があるので蛇足ですが、初心者の方にはいろいろな説明の仕方があったほうが、あるいは分かりやすいかなと……内容は前の回答者の方々と同じです。 >>シャッターを切れば装填したフィルムに絵が映し出されるのでしょうか? シャッターを切ると、(カメラが正常に動作しているならば)フィルム上には被写体の像が、感光剤の化学変化という形で記録されます。ただこれは目で見てもわかりません(それ以前に、フィルムそのものを明るいところで『見て』しまったら、フィルム全体が感光して、記録されていた像はそれに埋もれて消えてしまいます)。 撮影後にフィルムを巻き戻し(パトローネ…フィルムが入っていた容器…の中に元通りに巻き収めること)をしてからカメラから取り出し、写真屋さんで現像(フィルムに化学的処理を施す)してもらうと、被写体の像がフィルム上に目に見える形になって現れます。 (ただ一般的なネガフィルムの場合、フィルム上に現れた像は明暗・色相が実物と逆になったネガ画像です。普通にいう「写真」をつくるためには、このフィルム上の画像を印画紙に拡大して焼き付ける「プリント」という操作が必要になります) >>巻き取り用のノブがゆらゆらとしててフリーなのですが カメラを構えた時左手側にあるノブですか?それは「巻き戻しノブ」あるいは「巻き戻しクランク」ですね。 シャッターを切った後、右手側のレバーでフィルムを一コマ進めることを「巻き上げ」といい、全部取り終わった後、左手側のノブやクランクでフィルムを元通りパトローネの中に巻き収めることを「巻き戻し」といいます。「巻き取り」という言い方は、どちらかわかりにくいので使わないほうがいいでしょう。 巻き戻しノブ/クランクはカメラのほかの部分とは連結しておらず、どちら向きにもフリーに回る構造になっています。フィルムを入れると巻き戻しノブの軸とパトローネの軸とがかみ合うので、巻き上げを行うと、送られるフィルムに引っ張られて巻き戻しノブも受動的に回転します。 ただフィルムには多少ともたるみがあるのが普通なので、そのせいで巻き上げをしてもノブが連動して回らないこともあり、また手で回せばどちら向きにもある程度回るのが普通です。巻き戻し方向(時計回り)に少し回すと、あるところでストップしてそれ以上回せなくなるはずです(フィルムは撮影位置で固定されているので、たるみがなくなった時点でそれ以上回せなくなる)。もしどこまでもずるずる回ってしまうようなら、フィルムがきちんと装填されていません。 (上記の操作は、フィルムがきちんと装填されているかどうかのチェックに使えます)

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・シャッターを切ると、装填したフィルムに「潜像」が記録されます。 潜像、もぐった画像とは言い得て妙です。 シャッター切ったそのままでは装填したときのフイルムとなんら変わりませんが、現像プロセスを経ると画像が浮かび上がってきます。 〜 撮影したフイルムは、現像しないと画像は得られません ・巻き取りノブは、ゆらゆらしていてもいいです。 巻き取り方向に何周か回せば、「きゅっ」という感じで止まります。それで正解。

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あなたが買ったのは「オリンパス DC35」と言う、フィルムカメラです。 フィルムを装填して、露出と距離を合わせてシャッターを切ればフィルムに「潜像」と言う目に見えない像が記録されます。 そのフィルムを現像すると、明るさと色が逆転した「ネガ」というものが出来ます。 そのネガかをデジタルデータ化して、神にプリントしたり携帯に転送して鑑賞します。 これが、カメラの原理です。 フィルムは現像するまで光に当ててはいけません。 kの原理を理解しないとフィルム式カメラは使えません。 DC35は自動装填のカメラではないし… きちんと装填されていないような感じですね。 カメラ屋に言ってみてもらうか、フィルムカメラに詳しい人に見てもらうかしてください。 デジタルカメラほど簡単ではありませんよ。

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