会計士を目指す、29歳、女です。28歳から目指し始め、今年の短答に落ちました。得点率は50代後半、論文はコース受講途中です。

転職 | 資格84閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

率直なご意見、ありがとうございます。 ネガティブな質問をしたにもかかわらず、厳しいながらもそれを解決するためのアドバイス、前向きな意見をいただけたので、ベストアンサーに選ばせていただきました。 正直、まだ決めきれていませんが、最終的には、実家に帰ることも含め、早めに考えてみようと思います。 本当にありがとうございました!

お礼日時:10/24 10:47

その他の回答(3件)

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トレーニー制度を活用されてるということですね。 この制度で合格する人は、本当に優秀で運がいい人だけなんです。ただ、一方でトレーニーの募集は、そんなに高くないレベルの人も入社させるので、罪な制度だなと個人的には思ってます。不可能に近い難易度なので、募集基準をもっと厳しくしないと、人生が壊れる人をまーまー出してしまうと思います。一方、合格者は毎年少数ですがいるので、本来、試験を受けられない人にチャンスを与えるという意味では、必要な制度だとも思え、この話をするといつもビミョーな心境です。 私は、受験専念で合格してるため、正直、トレーニー制度でどうやって合格できるかの想像はできません。私なら年数を決めて、お金を稼ぎ貯めて、仕事を辞めて試験に挑むと思います。 さて、諦めて転職すべきかですが、箇条列挙の部分を拝見すると諦めて転職した方がいいかもしれません。 もうだいぶ辞めたい気持ち出てますからね。結局、試験はモチベーションが大事です。維持できないなら、もう辞めた方がいいと思います。

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1.短答が50後半というレベルですので、まだまだ短答合格レベルに達していない(特に計算)ところで、5月短答8月論文合格となると大変厳しいと思います。しかもモチベーション下がっているならなおさらです。そもそも5月短答8月論文はかなり負担が大きく、合格が難しいと思ってます。12月短答でギリギリ不合格になってしまったくらいの人が敗者復活戦として受けるのが5月短答です。 2.転職するなら早いほうが良いのは間違いありません。景気動向を考えてもどんどん転職が厳しくなってくると考えられます。しかも30歳目前で転職市場としては決して若いとは言えない(すいません・・)ですので、遅らせるとどんどん不利になってきてしまう恐れがあります。 3.働きながら勉強する制度の内容は監査法人によって異なるので何とも言えませんが、試験直前の試験休業は無給になってしまうのではないでしょうか。そうすると経済的にもかなり大変になってしまいますね。 4.無駄な出費は不要ですが、必要なところまで削ってしまうとそれはダメです。最低限答練は必要です。現在の実力に応じてコースを選択してください。 でも何だかんだあと一年本気で死ぬ気でやり遂げれば論文合格までいける気がします。私自身は初めて受けた12月短答で壊滅的な結果(お試しに近いですが得点率3割くらい笑)となり、しばらくやる気ゼロとなり、6月くらいから勉強再開して猛勉強して12月短答で75%くらいで合格しました。そこから論文試験の勉強を始め、8月論文には一発合格しました。なのでここで諦めてしまうのはややもったいない気がします。

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正直に申しまして、2008年頃から4年ほど続いたバブル会計士じゃない限り、働きながらは厳しいと思います。 監査法人で働くことなど、会計士試験に何の影響もないと思います(監査だけイメージがわく?)。

バブル会計士のアドバイスと、本当の会計士のアドバイスは明確に分けないといけません。 無職でも1年やってもだいたい受からないです(異次元の人だけ)。 無職で1年やり、不合格で続けていれば2年で受かる人もでてくるというレベルです。