アマチュア無線をしている人は自宅に巨大なアンテナを建てたりして何をしているの?

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

たしかにどんな趣味でも利益や効率を求めてる訳じゃないし、めんどくさくて難しいから魅力なのかぁ。 他の回答者さんもありがとう。 不粋な質問してごめんなさいです。

お礼日時:10/13 9:10

その他の回答(8件)

0

私の家内もそうですが 見る物 触る物に興味もなく 人が行っていることに 興味もなく ただただ無駄としか認識しません。 それと同じですね。 その世界は やっている人しかわからない部分あって それを説明したところで 意味理解できないかもしれません。 私は開局した頃は 学生でもあり お金もない なので自作でアンテナ作りどこまで飛んでくれるか いろいろ試しました。 やはり そこには そこの楽しみがあるっていうことです

0

アマ無線は、趣味のジャンルですが、 広い意味では、「フェチとかオタク・萌え系」と同じ様なものです。 なので、その道の人にしか、その価値が分からないのだと思います。 文化的に云うと、絵画・美術・芸術、古美術品や、骨董品などに、その価値を見出す人は少なくないと思いますが、私には、その価値などがは(まったくもって)理解できません。 アマ無線は、それと同じ様なものです、なので、それを趣味にしている人にしか(その価値は)分からないと思います。 しかしながら、一口にアマチュア無線といっても、その道は多岐にわたり(例えば)QSLカードと云われる交信証(子供のメンコの様なもの)収集が好きな人もいれば、自作のアンテナで交信するのが好きな人もいれば、無線機周りの小道具を自作する電子工作が好きな人もいれば、ひたすたら無線工学の知識向上のための上級資格を目指す人がいるなど、人それぞれ千差万別の多岐にわたります。 ここ20〜30年の間に携帯電話やスマートホン(俗にいうスマホ)の普及が飛躍的に進みましたが、その昔、山頂や、キャンプ場、スキー場などでは、近場や離れた人との連絡手段としてアマ無線をやる人が多くいた時代がありましたが、携帯やスマホの普及により、その使い勝手が取って代わりました。 そう云う時代背景があり、今に、至っています。 なので、今から40年ほど前、アマ無線は「趣味の王様」と言われていた時代がありました。 今では信じられないですよね?

1

ID非公開

2020/10/12 19:48

なんだかわけのわからないことやってます。 https://www.youtube.com/watch?v=nWIRhZHfF3E

1人がナイス!しています

1

趣味は中々他人には理解できないものです。マラソンだって自動車や自転車で移動すれば楽なのに何時間もかけて走るなんて理解できない人が多いでしょう。 アマチュア無線も同じです。整備された通信網で無く、自分の家の庭から出た電波が地球上の様々な場所まで飛んでいくという事に愉しみを見出します。 また自分で作った無線機で通信するという事に楽しみを見出す人も居るでしょう。

1人がナイス!しています

0

>アマチュア無線をしている人は自宅に巨大なアンテナを建てたりして何をしているの?と訪ねたら「遠く離れた海外の人と話ができるのが楽しい」と言っていました。海外の人と会話するなら電話でもネットでもできると思いますがお金をかけてまでやる魅力があるのでしょうか? @:見知らぬ海外の人達との会話でせう、地球の裏側まで電波が届きます、祖もアマ無線はネットが無かった当時の技術、当時はアナログで電気の部品も多くが市販成されてましたので多くの電工マニアが自作から送受信機を製作からアマ無線で電波を発射してました、其れ等も含めての楽しみだったのでせう、大きな災害時には電話もネットも駄目な時にアマ無線が活躍してます、孤立した、遭難した人からのアマ無線を受信から最寄の警察なり対策室に連絡から助かる等のニュースも御座います grz********さん2020/10/12 15:15