愛知県立図書館と名古屋市西図書館の皆さんにお願いを兼ねた質問です。

愛知県立図書館と名古屋市西図書館の皆さんにお願いを兼ねた質問です。 借りた図書の返却日を守るつもりの無い利用者通称お金犬は出入り禁止にするのが妥当と考えます。 いかがでしょうか? 関係者からの回答をお待ちしております。

図書館 | 哲学、倫理23閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

1

関係者ではありませんが回答します。彼がこだわりをもつのは「図書の返却日」です。なぜこだわりをもつのかとゆえば、ほめられることのなかった彼が唯一ほめられたのが図書の返却が遅れて叱られると思ったのに逆にほめられたからなのです。 「まぁ、○○ちゃん、偉いはねぇ、こんな難しい本を読んでんのねぇ。だから返却期限を過ぎちゃったのねぇ。そんな難しい本は返却期限までに読むのは無理だよねぇ」と学校図書室のおばちゃんからゆわれたのが彼の人生での唯一のほめられた体験でした。 島秋人のたった一度だけほめられた体験に重なる捉え方もできますが、実際はそのおばちゃんの「能力不足な生徒には叱っても意味がない」からごまかした、とゆーのが真相ではないかと思っていますが。 いずれにしろ島秋人といー彼といーろくな人間にはなりませんでした。 パスカルのゆー「賛辞が子どもをろくでなしにする」の典型かと思われます。彼の場合は「図書館への出入り禁止」措置が妥当でしょう。

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

島秋人の趣味は短歌ですか? お金犬の趣味は啖呵ですか? 俗人に啖呵を切って、担架で運ばれないですか? 更に霊性を身に付け炭化しませんか?

お礼日時:10/17 9:49