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2020/10/14 11:45

2020回答

レコードやCDをそのまま聞くより、一旦2トラ38のオープンデッキに録音してから聞いた方が音質が良いというのは本当ですか?

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デッキに録音するときに録音イコライザー、再生時は再生イコライザーを 音声通過します S/Nやダイナミックレンジは変わるし、周波数特性も 変化します オリジナルの音声とは変わってしまいますが、周波数帯の スペクトルも変化してしまいます オリジナルとは変化するので一聴するとよい音にもとられますが Hi=Fiではないですね。

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理論的には、ダビングするときに、たくさんのケーブルや接点が増えるので、音が悪くなる、という結論になるはずなのですが、聴く人によっては、良くなったと感じる人もいるでしょう。 なぜなら、音の良さというのは、個人個人の自分の耳で聴いて判断するものだからです。 人の音の好みは、千差万別、100人いたら、100通りのよい音があるということだと思います。 自分の耳にとって、良い音と思える音で聴ければそれでオーディオファイルは、幸せなんじゃないでしょうか?

接点経路が、増えるので昔は、プリアンプを省いて、パワーアンプをスピカーにダイレクト繋いで、プリアンプ不要論が、一時はやったことがありました。 今は、そんな神話に取りつかれている人はいないのじゃないでしょうか?

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経路はなるべく短い方が良い。つまり余計な事はしない方が良いのです。

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