ユーザー車検を受けてから、 指摘された不具合箇所を含めて 「後整備」しようと思っているのですが、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:10/22 20:20

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エアバック(前方及び側方)警告灯 ブレーキ警告灯 ABS警告灯 原動機警告灯 上記が正常に作動しない場合は、 検査自体を断られますのでラインに入ることを断られます。 その他はすべての検査を最後まで受けることができます。 ただし基本的にはこの検査は確認のための検査ですので、 事前にきちんとチェックしておくほうが望ましいです。 というのもこの検査をスクリーニング(事前のふるい分け)と考えている人がいるために、 当日での検査回数を合計3回までに制限してきた経緯があります。 貴方のような考えの人が増えるとさらに制限を加えて、 当日での検査を合計2回までとさらに制限が加わる可能性があります。 例えばドライブシャフトのブーツや、 タイロッドエンドブーツなどの亀裂や損傷はかなり基本的なチェック項目かと思います。 それを検査で指摘されるようだと「あっこの車は何も点検してきていない」というのがバレバレです。 そういう人が多くいればユーザー車検全体の信用が落ちます。 ヘッドライトの光軸程度ならその日に再検査できる可能性がありますが、 ドライブシャフトやタイロッドエンドブーツの亀裂だったら、 貴方は修理できるのでしょうか? たぶんできないでしょう。 できる人はたいてい事前に点検して問題があれば修理しておきますから・・・ それが当日わかったとして駆け込みで修理をお願いできるのであれば良いのでしょうが、 そもそも部品が間に合うかどうか・・・ 車が新しければ大きな修理はないでしょうけど、 やはり5年、10年とか5万キロとか10万キロとかになれば、 それなりに不具合も出てくる可能性があります。 まして外車ならなおさらです。

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全部やります。 不具合箇所は都度指摘され、検査票に記入されます。 タイロッドエンドブーツの破れを指摘された場合。 サイドスリップも受け直しになるなど、整備に影響する検査項目はやり直しになります。 この辺りも、不具合を指摘されたときに説明を受けるでしょう。 ただ、あなたのような受験は車検制度を破綻させます。 再検査の調査は行われており、問題視もされています。 車の安全を第一に考えてください。

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不具合箇所が見つかった場所によって違います。 ラインに入る前に、タイヤがすり減っていてダメな場合などは、タイヤサイズにもよりますが、すぐに交換できないようなサイズですと別の日に受けなくてはならないため、新たに検査料が必要になりますので、監査官は後日受けなおすことを勧めてきます。 同様にエンジンチェックランプやエアバック警告灯などが付いていた場合も『すぐに交換できるか?』と聞いてきて出来ない場合は直してからの検査を勧めてきます。 また4ナンバーのキャンピングカー仕様でバックドアの部分にコンロ等が解放部をふさいでいて、戻されていたのを見たことがあります。 ラインに入ってしまえば、後戻りは出来ないので、不具合箇所があっても最後まで受けることになります。 その後のことは他の方の答えの通りです。

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検査ラインは途中で出られないんだから×の項目があってもその他の項目をやってからラインの出口で総合判定貰ってから出るよ。そして×の項目を整備したら再度並んで×の項目だけ検査受けるの。