731部隊の人体実験は本当に必要だったのでしょうか?やっぱりお遊びでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

アメリカえげつない

お礼日時:10/24 12:12

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いわゆる731部隊の正式名称は「関東軍・防疫給水部」です 研究所はありましたが、残虐な人体実験の物証は、見つかっていません ただの一つも、です 当時、関東軍・防疫給水部が派兵された満蒙エリアは、非常に不衛生で、複数の伝染病が蔓延していました 医学者でもある彼らが「病原菌(細菌)」の予防や治療を目的とした細菌の研究を研究所で行っていたことは事実でしょう 素人は、フェルやヒルなどのレポートに記載されている細菌研究の羅列だけを見たら誤解するかもしれませんが、 そのレポートに対しても、レポートの不完全さに対する指摘が出ています ですから「旧日本軍が残虐な人体実験を行った証拠」として、通用する証拠は一つも無いのです さらに、報道するメディアの側もまた、 試験と実験、あるいは、臨床試験、臨床実験、人体実験、これらを正確に区別をして、報道していません 通称731部隊という呼称で、彼らが知られることになったのは、1,980年以降(=中華人民共和国の文化大革命)です その発端は、共産党・機関紙に連載された「森村誠一のフィクション小説」です 森村誠一が、共産党・赤旗新聞に(捏造、創作による)フィクション小説を連載するまで、世界中で話題になったことはありません しかも画像の誤用が発覚し、著作者である森村自身が「画像の誤用」を認め、謝罪もしています 要するに、左翼による悪質な「日本を貶めるための反日プロパガンダ」です 戦争直後、戦勝国・米国は血まなこになって、日本の瑕疵(かし)を探していますが、「関東軍・防疫給水部」が人体実験を行った物証は一つも見当たらず、(国際法違反の)東京裁判ですら無罪放免です 2007年、米国は日本が関わった戦争資料を過去に遡って探り、洗い出した結果を分厚い書面にまとめて公開していますが、そこでも関東軍・防疫給水部についての言及はありません 確たる証拠が無いにもかかわらず、 彼らが残虐な人体実験をしていた、とする論調は「捏造プロパガンダ」です 戦争末期、スターリンの指示によって「関東軍・防疫給水部」所属の兵士が敵国捕虜となり、シベリアに抑留されて、徹底的に ”洗脳” されています 終戦から4年も経過した後、ハバロフスクで国際法に反する不当裁判(事後法)が行われ、敵国捕虜となった兵士らは、裁判で利敵証言をしています https://togetter.com/li/1203919 NHKは、この不当な裁判の記録を検証を行わず、垂れ流しました 敵国捕虜となった彼らは、たとえ「嘘」であっても、 敵国に忠誠を誓い、 敵に有利な証言をしなければ、 日本に帰国できず、生命の保障も無かったのです 戦後、「関東軍・防疫給水部」の隊員たちは、ソ連の捕虜となり、シベリア抑留されて大変なご苦労をされています 敵国の捕虜となった日本の元兵士は、嘘でも 共産主義国に忠誠を誓い、利敵行為、利敵証言をしなければ、 日本には無事に帰国できなかったという厳しい事実を、日本人は知っておく必要があります

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遊びなわけがないだろ。 医学の進歩のためには人体実験は必要なことで、今も行われている。 「人体実験します」とは言わないが 「あなたはコロナが重症化して死ぬ可能性が高いですが、今開発中の薬を試してみすか?」といって新薬を投与し 「さて副作用はいかに?」と観察するわけだ。