ラバウル航空隊という歌がありますが、なぜ、銀翼連ねてというのでしょうか? ※銀色の翼は、ラバウル航空隊には、無かったと思うのですが?

作詞、作曲 | ミリタリー42閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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銀翼というのが実際の塗色と合致していなくても問題ありません。 銀翼=飛行機というイメージの詩的表現です。 仮に赤く塗装しても黄色く塗装しても、しましま模様に塗装してもそれらは銀翼です。

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ウルトラセブンの主題歌にも『倒せ、火を吐く大怪獣〜』とあっても、実際に火を吐く怪獣は、最終回のパンドンしか現れませんでした。 イメージ先行と思われます。

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戦後、源田実が自分の統幕議長昇進と引き換えにウィドーメーカーのF-104を導入するであろうことをそれとなく示唆したものと思われます。

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「銀翼」とは、金属色に輝く飛行機の主翼のこと、金属製飛行機の美称として広く用いられた。 つまり「銀翼」とは飛行機の翼を指すので、ラバウル航空隊の戦闘機が上面濃緑迷彩をしていても問題有りませんし、そもそも日本軍機には防食塗装がかけられているので、米軍機に見られるようなジュラルミン肌むき出しの銀色のベアメタルはなかったはずです。

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アルミ合金製でしょうから銀翼で可笑しくはないかと。 地上から見上げた塗装もグレーでしょうから 銀翼と呼んでも違和感ないと思いますけどね。

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「銀翼」の意味は、《飛行機の翼》だからです。 銀色の翼と言う意味ではないんですね。。 でもqpn****さんの疑問はもっともだと思います。 日本語が難しいと外国人に言われるのもうなずけますね。。。