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2020/10/20 10:14

1010回答

現在幼稚園の年長で、先日就学前検診がありました。そこで発音で引っかかり、今日再度見てもらったところ、「き」と「り」を発音する時に少し舌に力が入る癖があると言われました。言葉の理解力や知的な遅れは全くな

回答(10件)

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今はそんなものがあるのですね。 私も子供の頃、「き」が「ち」に聞こえるからと母に言われて、自分で気にして発音するようにはしていました。 それが舌の癖だったのかは分かりませんが、大人になった今は気を付けなくても普通に発音できています。 どれくらいからちゃん発音出来ていたかは覚えてないですが、少し気をつけるようにお子さんに言ってみて、様子を見るのもいいのではないかと思います。 ただ、数年後にその教室に通うのでは遅いというようでしたら見学なりしてみた方がいいのかなと思います。

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私の弟も通っていましたが、効果があったかなかったかは微妙なところです。 一度見学してみるのは良いと思います。

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昔の私です。当時の選択肢では自然に任せる事になりました。後は運だと思ってます。 口腔外科か歯科に行って舌を見てもらってください。舌が理由で軽い手術で治りそうなら、グローバルな時代ですし治したらいいかなと私は思います。 私の場合は舌が原因で当時治すには全身麻酔の話が出てしまい、リスクを考えたらアナウンサーなどになれない人生でそのままの方が良いと判断されました。アナウンサーになりたいとは思った事はありません。困ったことは性格が理由でいじめのターゲットにされていた時に合唱曲カノンのランラララララララ…が歌えないのを責められて、それはセコいと思いました。その後はソフトクリームが食べにくい、聴覚障害者が私の口を読んで理解しにくいらしく言葉で通じない、英語の発音が無理な音があるとかです。手術しましたが発音はもう治らずに諦めて開き直ってます。 私の子なら会話が普通にできるなら行かないですね。習い事やりたいとか言っていたら習い事代わりに行かせますが。

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生活の中で自然に治っていくと思います。気にするような問題とは思えません。私の妹も小学2年生くらいまで「サ行」が発音できませんでしたが、自然に治っていきました。

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発音の仕方は、その人の持ち味になったり、バカにされたり色々だと思う。 私は幼稚園の頃、耳に水が溜まっていたせいで、はっきりした発音ができていませんでした。水を抜く前までは、聞き取ってもらえない事にイライラしていた記憶があります。お子さんも多少は、不便に感じることがあるかも。 アナウンサーだって発音の訓練はしますよ。 深く考えずに、習い事感覚で教室へ行ってみては? 行ってみて嫌だったら辞めればいいだけですよ。 日本語だけでなく、小3くらいから学校で外国語を学ぶようになった時のことも考えておくと良いかも。