回答受付が終了しました

ID非公開

2020/10/22 0:34

1313回答

音楽理論って意味あるんですか?訝しいです。

作詞、作曲115閲覧

1人が共感しています

回答(13件)

0

今や飛ぶ鳥を落とす勢いの新進気鋭のバンドが売れるきっかけになったのは、さらに今や日本の音楽界を制覇したとも思えるシンガーソンブライターのアドバイスだったとインタビューで語っおりました。 その新進気鋭のバンドのメンバーの二人は音楽理論の大家とも言える芸大出身です。そのアドバイスは売れる音楽にはセオリーがある、というもの。なので言える事は音楽理論を車で例えると、エンジンで、そのアドバイスはデザインだと言えるでしょう。 ただ、車の世界も何でもそうですが、これらを訝しいと思う視点は創造の原点です。きっと。

1

意味があるとかないとか、そういうものではありません。 音楽には理論的に説明できる部分があるというだけのことです。同様に、理論的に説明できないことも沢山あるわけです。

1人がナイス!しています

0

先に回答した火事場の者ですが、 長文になるため、アカウントを変えて、再度投稿させていただきました。 他のご回答者様のご意見で、 >作曲の目的として「自分の思ったとおりの曲を作る」以外にも「ヒットする曲を作る」などもあるかと思います。 >いくら自分が良い曲だ、気持ちの良い音の配列だと思っても、大多数の人たちにとっては不快だ、暗くおどろおどろしい曲だと感じるなど、作曲者と聞く人のイメージが共有されないことが懸念となります。 >音楽理論を学び「セオリー」を知ることで、その音の配列が、大多数の人にどのように伝わるかを知るのは、曲が公開された後、人はこの曲にどんなイメージを持つのかを、公開せず聞かせずとも理論から導き出せるようになるわけです。 といったものがありますが、 何もわからない初心者について言っておられるのだとは思いますが、 作曲の目的として「自分の思ったとおりの曲を作る」ということならば、暗くおどろおどろしい表現をしたい場合もあります。 他人が聴いて心地よいと思う音楽を作ろうとしている時点で失敗かと。自分本位でないからです。主体性のない男がダメなのと同じです。信念がないというか。魂が抜けた脱け殻のようなもので、見掛けばかり繕っても、中味がないとバレてしまいます。理論だけで作られた曲はそうなりがちです。 自分の主張を殺して他人が心地よい曲を作っても、自分がその曲に感動しないのだから、他人を感動させることが出来るわけはありません。 自分が気持ちの良い音の配列だと思えば、大概は問題はありません。 デスメタルのように、不快で暗くおどろおどろしいものが自分が表現したいものである場合があります。 私の場合は、人の心の中にある悪魔(煩悩、性欲)を音楽で表現しています。自称妖怪デスメタルです(笑)。 日本妖怪絵図の中の釈迦が親指と小指を合わせ3本指を立て薬指を少し曲げ現る図 1:33より魔界に入り 4:17より宜祝が唱えられます https://m.youtube.com/watch?v=q0z4wwGTJK0&t=93s 大衆音楽である必要はありません。 趣向性の問題であって、コアでマニアック(究極専門的)なファンの間では、作曲者と聴く人のイメージが共有されます。 私は、自分のスタイルを変えてまで、作曲しようとは思いません。それでは、自分のやりたいことが出来ませんからね。 矢野顕子さんも、「他人の曲の要素を自分に取り込むことは、自分のカラーを薄めることになるんだよ」という名言を残しておりまする。 理論を学ばなくとも、独学で究めれば、多くの人が聴いて心地よいと感じる音楽も作れます。それもひとつの私の音楽スタイルです。 こんなやつです↓ https://m.youtube.com/watch?v=EltxGYdULt0&t=15s https://m.youtube.com/watch?v=hWu5ys1kSgM https://m.youtube.com/watch?v=IboIwg_iMok&t=4m17s

でも私は根っからのマイナー体質で、昔はこんな暗い曲になりがちでした↓ https://m.youtube.com/watch?v=dQzFXobvyEc でも、最近では明るい曲調の曲を作れるようになりました。 これも理論は学ばす、自分で開拓したからこそかと。 ↓ https://m.youtube.com/watch?v=WQnJqB19R2g でも中盤後半辺り(9:30~)から曲調が怪しくなりw最後のほうはおもいっきりマイナー闇、暗黒ギリギリセーフになってしまいましたです(笑)私の場合は、熱を入れるほど暗い曲調になります(笑)

0

色んな曲を演っている内に 仲間とあぁだこぉだやると こうやると好いらしいって 少しずつ気付くことが在る。 その積み重ねで自分の方法論が出来てくる。そこにオリジナルが生れるかも。 知らなくても、それで十分楽しめるからね。