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2020/10/22 9:40

55回答

Sonyの古いラジカセCFS-V3ですが、カセットが倒立です。同じシリーズのV1は正立ですし、ジルバップシリーズは正立なのかと思っていましたが、V3はなぜ倒立なのでしょうか?

Sonyの古いラジカセCFS-V3ですが、カセットが倒立です。同じシリーズのV1は正立ですし、ジルバップシリーズは正立なのかと思っていましたが、V3はなぜ倒立なのでしょうか? どこかのメーカーのOEM何ですかね?

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ベストアンサー

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右chだけアフレコする機能はV3だけだったと思うので、LLマシンのデッキメカニズム一式を引き継いでいたりするのかもしれません。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:10/26 21:53

その他の回答(4件)

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ボタンが下だと、使い勝手が悪かったからでしょ。 V1だとボタンを押し過ぎると、本体が後ろに押されて動く。 V3は上から押す分には、本体が動く事はないから。とか。 カセットデッキの様に重たければ、V1の様に下ボタンでもOK.

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質問者

2020/10/23 9:28

ご回答ありがとうございます。 確かに上の方が使い勝手は良いです。 正立の方がヘッド周りの清掃がしやすいので、ヘッド周りの清掃を頻発に行う高音質志向のユーザーには受けたという事でしょう。ジルバップシリーズはそういう方向性と思いましたので、V3が倒立なのが意外でした。

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操作レバーの関係です。手動でヘッド部を動かす側に操作レバーがあるからです。ソレノイドでヘッド部を動かすものはどの様にでも作れますが手動ではそうするしか有りませんね。

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質問者

2020/10/22 17:04

ご回答ありがとうございます。 ボタンの位置を決めてから、カセットメカの正立、倒立を決めるわけではないですね。 当時は高級機は、カセットデッキで流行の正立を選んでいたと思います。

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再生ボタンのすぐ近くにヘッドがある方が構造が簡単になるから。

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質問者

2020/10/23 9:30

ご回答ありがとうございます。正立でも倒立でも、ボタンの近くにヘッドがありますね。

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機械的なメカニズムで、押しボタン側からヘッド基台を持ち上げる操作ですね ですからV1は上向きにヘッドが持ち上がり、V3は下向きにヘッドが下がります 低価格シリーズにはV3のメカ、高級機にはV1のメカだったかな V1はCFS-V8のメカと同じだと思います 操作感が柔らかいという理由があります ですがV3メカは薄型にできたと思います 価格的にはV3メカが安いはずです CFS-686などもV1と同系列です 正立、倒立の差はデザイン、価格などではないでしょうか。

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製造工場が違っているのもあるかもしれないですね CFS-V1はビッチリパーツが詰まっていて嫌らしいセットですね 音もあまりよくないです。