ID非公開

2020/10/22 12:53

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国民保険について質問です。

国民保険について質問です。 友人の自営業をしている父が亡くなりました。 国民保険を今年の所得として来年の10月まで払わないといけないと友人の母が言っているのですが、 そうなのでしょうか? 亡くなったのにまだ払い続けるのか疑問です。 何か国の保証などはないのでしょうか? 友人の母は今後の生活が苦しい中で、来年までお金を払い続けるのが大変だと言っており、どなたか知識を貸していただきたいです。

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2020/10/22 13:41

国民健康保険料は、前年中の所得と加入人数に応じて保険料が決まります。 もし所得のあるお父さんがなくなった場合は、国民健康保険の窓口に届けることにより、その翌月より亡くなった人の所得分と人数分が差引かれた保険料に減額されます。来年の10月まで亡くなられる前の保険料を請求されることはありません。お母さんは何か誤解されているようです。 一度亡くなられたことを役所の国民健康保険の係に届けられたのか、お確かめください。それとは別に国民健康保険から葬祭費5万円が支給されます。

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まず「国民保険を、使用すればなら、国民年金と見る人が多いので、市区町村の国民健康保険、つまり市区町村国保を、使用するべきである」旨、知らせます。 基本的な回答は「市区町村の国民健康保険、加入者が居る世帯で、加入者が亡くなった場合。 健康保険証の返納等、亡くなった人の脱退手続きと、保険料か国民健康保険税、つまり国保税の再計算の依頼並びに、葬祭費の給付申請を済ませる必要あり」と、なります。 (保険料か国保税、再計算の結果は後日、新たな世帯主宛又は法律による一番最初の相続人宛にて、 郵送で通知する。 それで、通知の主な内容が「どうしても、保険料(国保税)で足りない分あるので、支払う必要あり」であれば、その旨の通知を兼ねた振込用紙入りの封筒を、郵送するとの事。)

まず、質問にある「国民保険」。 「国民年金」か、「市区町村の国民健康保険、つまり市区町村国保」どちらでしょうか? (市区町村の役所や役場内で、国民保険を使用すれば、職員さんには「国民年金」と、判断され易いとの事。) それから「国民保険を今年の所得として来年の10月まで払わないといけないと友人の母が言っている」的な部分。 「健康保険証の返納等、脱退手続きと葬祭費の給付申請と合わせて、保険料(国保税)の再計算が必要」なのに、何で聞いたと、言ってるのでしょうか?

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そちらより、 死亡後の住民税 住民税は前年の所得に対して課税されます。 《その年の1月1日に住民登録のあった人を対象となります。→僅か1日であっても支払い対象》 「死んでも支払え」 あの世では払えず・・ どうするの? 相続された方が支払いとなりますね。 お葬式で終わりではない 税の徴収。