ID非公開

2020/10/23 3:11

44回答

医療費控除についてです。

ベストアンサー

0

その他の回答(3件)

1

歯科の医療費控除は制限があります。インプラント治療のように高額であっても高額な資材での治療でなければ対象になります。質問にはその辺が書かれていないので一般的な回答になります。 多分自費診療でしょうから、その場合は領収書が必要です。 国税庁のホームページの「確定申告書作成コーナー」を使って作成すれば比較的簡単に作成できます。所轄税務署に提出の場合は申告書に「医療費控除の明細書」を作成し添付が必要です。領収書は5年間自宅保管の義務があります。下記サイトを参考にされたらいいでしょう。 https://switch.or.jp/final-return-medical-expenses-deduction-2293

1人がナイス!しています

1

治療費が 70万円であれば 質問者さまの年間所得が 200万円以下であれば その5%を超えた額。 200万円以上であれば 10万円を差し引いた額が 医療費控除の対象となります(他の医療費も合算することができます) 医療費控除は 翌年確定申告を行うことでしか 控除を受けることができません。 確定申告の際 医療費控除の明細書を記載し 確定申告書と共に提出します。 領収書は 5年間保管の義務があります。 なお 壮美のための歯科矯正などの場合は 医療費控除の対象とはなりませんので ご注意ください。

1人がナイス!しています

1

自分で確定申告しなければなりません。来年の2月から3月にかけて税務署に行って申告します。領収書をまとめておいておいてください。 その治療が審美的な治療であると拒否されることもあります。全ての治療が対象になる訳ではありません。

1人がナイス!しています