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2020/10/23 22:07

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視力が良くなることってどれくらい価値がありますか?

コンタクトレンズ、視力矯正 | 目の病気46閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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眼鏡という安全な矯正器具があるのに、危険を伴い、長期的エビデンスもない、ICLとかレーシック手術をしたがる人間の気持ちがわからない。 万一、角膜内皮細胞数が減少してしまったら、将来白内障手術も受けられなくなりますよ。

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視力が良くなるというより、廃れたレーシックも、危険なICL手術も単なる矯正に過ぎません。しかも、コンタクトやメガネより、ハログレアなどや夜間視力の低下、ICLの場合は、必ず光のリングが見えるなど、見え方の質が悪化します。それに、40歳過ぎると老眼鏡が必要です。それも毎年進行します。メガネ無しの生活は人間は出来ません。むしろ近視の方が、近くが見えるので、年取ったら、近視は重宝します。 大体、眼内レンズは、狙いに対して、手術精度がプラスマイナス1.0D と、精度がかなり低いです。結局、微調整はメガネかコンタクトになってしまいます。それでも、安全な手術だったら良いでしょう。 ICL手術は、1年で80万円から最近は40万円を広告する美容外科系のレーシック医院も出います。ICL だけは、タダでもやる手術ではないです。大体、原料費はタダ同然の樹脂レンズだし、レーシックの様に1億円のマシンも不要。殆どが医師の懐に入る。 それも、他人の健康な身体で金儲け出来る。でも、ICLが非常に危険な手術というのは、世界中の医師の常識です。勿論、ICL手術を自身や家族にする、無鉄砲な医師もいません。 最近、潰れた神戸神奈川アイクリニックにいた医師が、盛んにメリットばかり広告しています。実際には、この医師のデメリットを隠して手術する手法で、手術失敗して抜去手術をしている人もいます。手術前の状態より悪化したという被害者がいます。この手術は、レーシックも出来ない強度近視者に限定した手術です。更に、怖いのは、レーシックにもない、網膜剥離、白内障、緑内障などの失明リスクのある合併症だらけの手術です。2日で失明する合併症も有ります。老化で全員、白内障になるが、その時に、抜去手術が必要だ。2度の手術で角膜内皮細胞は激減して、白内障手術も受けられないかもしれない。緑内障になって抜去手術も必要だが、抜去したところで、なった時点で手遅れです。治療法がないから、失明へのカウントダウンが始まります。 ICLは、手術直後のトラブルも有りますが、将来的に失明する緑内障になる可能性があります。医師は、合併症の説明をする義務がありますが、この手術は、悪質な医師がビジネスの為にやっています。特に信頼を失ったレーシックの代わりに、手術したがる医師が多いです。 手術後、必ず光のリングが見えますので、後悔する人も多いです。 レーシック医師は、勿論、自身や家族にICL 手術をする事はありません。危険な手術だとわかっているし、眼科学会で、メガネやコンタクトで矯正出来る人への手術を医師に禁じているからです。 ICL手術には、2日で失明する合併症が有ります。予測出来ないので、非常に危険な手術です。医師向けのガイドラインを読めば、レーシック手術にもない様な、網膜剥離、白内障、緑内障など、ズラリとあります。 *下記の合併症については、日本眼科学会のガイドラインから抽出している。 1 眼科専門医が隠すICL 手術の合併症 (有水晶体眼内レンズ手術)の合併症 ❶術後感染性眼内炎 ❷ハロー・グレア ❸角膜内皮障害 ❹術後一過性眼圧上昇およびステロイド緑内障 ❺白内障 ❻閉塞隅角緑内障 ❼網膜剝離 ❽近視性脈絡網膜萎縮 ❾虹彩切開あるいは虹彩切除による光視症 (2)ICL手術の合併症の補足 ❻閉塞隅角緑内障(最も危険な緑内障) ・緑内障は、日本人で一番失明者が多い。眼圧が高くなって網膜が押されて死滅して失明する。眼圧を抑えるだけの治療だけの治療しか無い。いずれ失明する。 ・緑内障には、眼圧が正常の場合でも発症するケースが有る。 ・緑内障も種類があるが、ICL手術の緑内障の中でも、最も危険なのが、閉塞隅角緑内障。発作的な眼圧上昇で、2日で失明する。 ・ICLレンズを入れると、眼球が2分割されて、房水の循環不足で組織が栄養不足になり劣化する。 ❺白内障 ・眼内レンズは、致命的な構造上の欠陥がある。眼球を2分割するから、眼球内をレンズで遮断するので、眼球内組織が栄養不足で劣化や老化を促進させる。 ・白内障は、美智子上皇后がされた様に、何もしなくても加齢で、60歳代から発症する。I C L は抜去しないと白内障手術は出来ない。 ・2分割したままだと、必ず失明するので、従来、虹彩と言われる黒目に穴を開ける。この手術は、眼球内手術で難易度が高く、手術中に水晶体に接触しても白内障になる。 ・ICLは、虹彩に穴を開ける従来手法と違い、レンズ自体に小さな穴を開いているので、虹彩に穴を開ける必要も無いので手術のミスは減った。 ❸角膜内皮障害 ・コンタクトをしている人は、聞いた事があると思うが、コンタクトメーカーは少しでも低下し無い様に、酸素透過性の良い商品開発している。 ・ICL 手術をすると、大幅に角膜内皮細胞は、減少する。いずれ、人間だから白内障になる。その時に白内障手術で人工水晶体に入れ替える。ICLを入れても、白内障は、構造上、手術する事で早まるのは確実。ICLレンズは抜去しないと手術出来ないので抜去が必要。抜去手術で、今度はもっと角膜を傷つけるので、更に角膜内皮細胞が減少する。 ・肝心の白内障手術をしたくても、角膜内皮細胞の減少で出来なくなる可能性も出て来る。そうなると明治の年寄りと同じで、白内障でも失明する人生となる。 ❾ 虹彩切開あるいは虹彩切除による光視症 ・ ICLは、レンズ自体に小さな穴が開いている。 ・この為、必ず光のリングが、手術した人は見える。見え方が悪くなって、事前説明もしない医師もおり、手術してから後悔する人が後を立たない。 ・気にならなくなると言うのも、医師の詐欺的な手法。 *日本眼科学会の医師向けのレーシックとICLのガイドライン (ICL の危険な合併症が明記されている) http://www.nichigan.or.jp/member/guideline/lasik_7.pdf ICL手術で失敗しました by北沢 ( 指原莉乃さんと同じ医師による神戸神奈川アイクリニックの失敗例:ブログより) http://blog.livedoor.jp/maetel_m-icl/archives/4800721.html

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本当に主観ですが手術を受けてよかったと思っています。 それまでは2週間ごとに交換するコンタクトレンズ、夜だけ眼鏡、でも数年ごとに度数が合わなくなり超近眼のため 薄いレンズ代もかなり値段がかかってしまい 勇気を出して手術に臨みました。(レーシック10年以上前) 幸い合併症もなく眼鏡フリーの生活は本当に楽です。 全身麻酔から起きるとき、出産後面倒なコンタクトレンズの世話無し、 子供に眼鏡を壊されることなし(サングラスは壊されました) マスク着用で眼鏡曇る心配などない などなど 本当に面倒くさがりな私には必要不可欠な手術で人生で一番の インヴェストメントと思っております。 そんな絶好調な眼も最近は残念ながら老眼鏡が必要になる 次期になってきました(涙)