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2020/10/25 23:20

33回答

私がつくった俳句なんですけど

日本語36閲覧

ベストアンサー

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質問者

2020/10/26 23:51

回答ありがとうございます。 語順を変えるだけで、こんなにも違うのですね!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:10/26 23:52

その他の回答(2件)

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おはようございます。 『金木犀』は秋の季語ですので、そこにまた『秋が来た』とすると季重なりになります。 また金木犀は香り漂う樹木ですから、『金木犀』と詠むだけで、香りが漂うことも黄色い花を咲かせることも容易に想像できます。 まずは季語の力を信じましょう。『金木犀』と詠むだけで、質問者様の句全体が表せてしまうのですから。 上五に『金木犀』と持ってきたら、中七下五は金木犀以外のことを詠みましょう。例えば、 金木犀 きみの背中が 遠ざかる …など。 心地よく響く十二音のフレーズを作ってみてくださいね。頑張ってください。

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質問者

2020/10/26 23:52

回答ありがとうございます。 説明までして下さり、嬉しいです。

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金木犀 漂う香り 秋が来た 金木犀…秋の季語。 金木犀は香り込みの季語。 なので「金木犀」だけで終わる一句です。

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質問者

2020/10/26 23:50

回答ありがとうございます。