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2020/10/25 23:49

33回答

確定拠出年金、NISA、つみたてNISA、iDeCo、個人年金、どれ?

資産運用、投資信託、NISA | 貯金73閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、いろいろありがとうございます。 一番早く返答をいただいたので、松岡さんにさせていただきます。

お礼日時:10/29 20:14

その他の回答(2件)

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私でしたら確定拠出年金(401K)の増額にします。 定年が早かったので確定拠出年金(401K)を個人型確定拠出年金(ideco)に切り替えましたを。以前の確定拠出年金に加えて、月6000円積み立てています。 私も冒険は嫌いな方なので、日本企業にしか投資していません。 今の所、ひふみプラスが、一番儲かっているみたい。 野村戦力ファンドは、もう一歩。 着実に行きたいものですね。

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まず年齢がネックですね。 通常、投資と貯金を組み合わせて資産形成をする際は50歳が出口戦略開始年齢です。 50歳でリスクを減らし貯金や国債等の比重を高める 50~60歳の貯金でリスクで負った損失を埋める というわけです。 ですから、 48歳という年齢。 月当たりのリスクに出せるお金は7000円で、年間でも約8万円。 リスクを負うにしても投資で得られる期待利益率1~3%と意識しないと、投資期間が短いので、少しでも下げた場合に含み損エンドになりやすい。 50歳以降も投資をするには継続学習、経験、一定の資産による損失耐性が要りますから、一つでも欠けるならお勧め出来ない。 という問題が解決できないのが、少額投資戦略と年齢の問題なのです。 質問文から察すれば、このような回答は想定したうえで何か覆せれば…という印象なのですが、《先行きが誰にも分からない投資を利用する際は、セオリーを崩すのが最も失敗する原因》なので仕方がありません。 そこで現状でのもう一つの問題としては《投資をする為の知識アップデートが足りない+既に半分諦め》ていますから、この状態で《投資は出来ません。》 したがって御自身も意識しているように、《貯金による貯蓄に専念し、今あるお金を1円たりとも失わない》という戦略がベストだと思います。 そうなると ①質問文にあるように(出来れば)企業DCの預金に上乗せ ②もし企業DCとiDeCoが平行できるタイプ+iDeCoの預金金利が企業DCより良い場合はiDeCo併用 ③各信託銀行を中心に優遇金利が付く定期預金を比較して選ぶ の3択になると思います。 ①と②がダメな場合だけではなく、金融機関や貯蓄期間を分散する為に③を選ぶのも個人的には有意だと思います。 基本的には60歳の定年以降も年金支給まで働きますよね? その際に③に対して《毎月7000円の貯金をする生活》をすれば、年金支給までの時間で多少は貯蓄が完成しますよね? 例えば現状で48歳、年金支給年齢が65歳とすれば、17年間の貯金を優遇金利の付く口座で行うわけです。 すると 年額が 7,000×12=84,000円 年金支給までの貯金額は 84,000×17=1,428,000円+これまでの金利 となりますから、多少は何かの《ライフイベントの足しにできる資産》になりますよね? これまでに投資をしているなら内容が多少は変わりますが《現時点では時間切れ》なので、《貯金に傾倒し、絶対に1円も減らさないのが無難》だということですね。