土地売買の問題です。 父親が三、四十年前に土地を叔父に売却しました。 登記も済んでます。

土地売買の問題です。 父親が三、四十年前に土地を叔父に売却しました。 登記も済んでます。 叔父が再婚しそこに家を立てたのですが結婚相手はそこには一切住まず直ぐに叔父は死亡しました。 結婚相手は別の家に住んでいたようです。 そして数十年後の今、その結婚相手がその土地を買い戻してくれと言ってきました。 しかし、その結婚相手は未だに土地の代金を支払っていなかったのです。 支払ってもいない土地を買い取ってくれとは盗っ人猛々しいとは思いますが、既に20年以上経過し相手が消滅時効を援用してきたらどうしようもありません。 詐欺罪で告訴しようにもとっくの昔に公訴時効は到来しています。 土地を代金を支払わずに取り戻す方法はありませんよね。 権利の上に眠っていた父に同情の余地な地でしょうか。

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その他の回答(3件)

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結婚相手から土地を買い戻してと言われた。 >その結婚相手は未だに土地の代金を支払っていなかったのです。 ↑ どうして土地代を支払わなければ成らないんですか? 夫が死んだら妻の物です。所有権は叔父に登記されています。 貴方の物ではありません。 何か滅茶苦茶で意味が解らない質問です。

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叔父に売却したのに、なぜ(叔父の)結婚相手が代金を払わなきゃならんの 別に買い戻す義務もないし なに言っているのかさっぱりわからん

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土地を購入後に再婚であれば配偶者には、 その不動産の権利はありません。 でも、所有権が共有名義であれば権利があります。 結婚後に得た財産、貯金、有価証券、借金も含めて相続権があります。