말고 달라 아니라 これってどんなふうに使い分けるのか例文で教えて欲しいです。

말고 달라 아니라 これってどんなふうに使い分けるのか例文で教えて欲しいです。

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<말고:~じゃなく(て)・~しないで> 単独で使えません。必ずしも、 1.名詞+말고 2.動詞+말고 の形になります。 例) 이거말고, 저거! これじゃなくて、あれ! 놀지말고 공부해! 遊ばないで、勉強して! <달라(다르다の口語体):(~とは)違う・異なる> 1.「何々と違う・AとBは違う」というふうに使われます。 2.注意点は多くの日本の方が「違う」が韓国語で「다르다/달라」になるので、そのまま日本語の感覚で「違うよ!」と答えたい時、「달라!」というふうに答えてしまうんですが、だいたい単独な答えとしては「달라」を使いません。 例) A:당신은 학생입니까? あなたは学生ですか? という質問の否定の答えとして、日本語では 1.いいえ 2.違います どちらもありですが、韓国語では「いいえ」にあたる「아니요」しか使えませんので、こういうところがこんがらがると思います。 A:당신은 학생입니까? あなたは学生ですか? B:다릅니다(X), 달라요(X), 달라(X) B:아니요(O), 아닙니다(O), 아니(O) <아니라:~じゃなく(て)> 単独で使えません。必ずしも、 1.名詞+助詞+아니라 の形になります。 意味的には「말고」と同じですが、動詞に付けることができないことや名詞の後ろに助詞が付くことです。 例) 이게 아니라, 저거! これじゃなくて、あれ! ※이게(이것이の縮約形)