建売住宅を購入し、数カ月経ちました。 これは欠陥住宅ではないかと疑問が湧く箇所がいくつかあります。

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ご返答ありがとうございます。 排水管ゴムですね初耳です。早速調べて見ます。もしも、巻いていなかった場合は、保障内で巻いて貰えるものでしょうか? それから断熱材の密度などは、昔と比べて今の方が高い、多いのでしょうか? 室内の音が外にもれすぎている気もするのです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

先日ハウスメーカーを訪ねたところ、やはり排水管ゴムの事を言われました。 調べて貰おうと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/30 23:13

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水回りの音や蒸し暑い事で欠陥住宅とはなりません。 断熱材の種類が違うとか、厚さが不足する、隙間があるなど適正に施工されていないとなると問題ですが、建売なので契約内容と違うかどうかが分かるのかどうか、具体的な契約違反があるのかどうかの確認が必要です。 なお、瑕疵担保については基本的に新築で家を買った場合、引き渡し後10年間は売り主が責任をもって修理することが法律で決められています。 この10年保証を定めた「住宅の品質確保の促進等に関する法律」(品確法)が施行されたのは2000年です。 その後、05年にマンションの耐震偽装問題が発覚し、売り主の経営が傾けば保証を履行できない懸念が意識されました。 そこで09年に施行されたのが「住宅瑕疵担保履行法」です。 現在、新築住宅の売り主は、専用の保険に加入するか保証金を法務局に供託する義務があります。 そのため、20年前に比べ、手抜きや欠陥は大幅に減ってきています。

ご返答ありがとうございます。 2階の音がとても響くもので、床や壁が薄いのかな?と思うのですがやはり2階に水回りがあっても下に音が響かない住宅も多いでしょうか?

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昔の家みたいに隙間風が入る事がないので閉めきっていると蒸し暑く感じますが、これからの冬の時期は 暖房の効きが良く寒くないでしょう。

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残念ながら建売は高気密高断熱ではありませんよ。 また2階リビングということは3階建てですか? あなたが言う『最近の家』とは坪当たり70万前後のハウスメーカーの建物を指します。 しかし建売は坪35万が工務店の請負相場なのであまり期待できませんね。 CMでやっているような激安建売住宅ならさらに安く請け負っています。 『金額なり』とはよく言ったもので、そのまま建物に反映されていると思いますよ。 ただしリフォームでそれも改善できるところもありますので、お金が貯まったら少しずつリフォームされたらどうでしょうか?

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ご返答ありがとうございます。 そうなんですね。 やはり、注文住宅の様なものが高気密高断熱なんですね。 なんだか、最近の住宅は高気密高断熱と言われていたので、これが高気密高断熱?全然、快適じゃないな。と思ってました。

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こういうものでしょう。 特に高気密住宅は、季節の良い春や秋は窓を開けた方が気持ち良いでしょう。