バイデンは親中派だから中国がますます力を持つと言う人もいれば、バイデンは中国に強硬姿勢を取るだろうと言う人もいます

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもありがとうございます

お礼日時:2020/11/15 20:44

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アメリカがこれからも中国に強硬姿勢を取ると思いたい人、 アメリカがこれから中国に強硬姿勢を取らないと心配する人、 本質は同じです。

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少なくとも外交部会長の佐藤正久さんは、バイデンさんと習近平さんは仲良しと言ってましたよ。

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バイデンは私が大統領になったら中国への関税をなくすと言っています。 あと、中国と仲のいいイランにトランプは包囲網を敷いていたのですがバイデンは脱退すると述べています。 息子のハンターは中国で人身売買などのビジネスで儲け、その儲けの10%をバイデンが受け取る。 バイデンが親中派の理由なんて検索すれば山程出てきます。その情報が正しいかどうかはご自身で判断してください。

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バイデンの政策面において 法人税の引き上げ これはコロナ禍で致命傷受けている企業にさらなる追い討ちをかけることになります。アメリカは日本と違い簡単にリストラが出来る状況であるため失業者を増やしてしまう恐れがあります。 シェールオイルの抑制 シェールオイルはアメリカの一大産業であり、それを抑制するということは自国の経済を潰すということになります。クリーンエネルギーという耳障りいい言葉を使っているバイデン氏ですが恐らくははったりでしょう。もし仮に本当にシェールオイルの抑制をしてしまったら法人税引き上げと相まってアメリカ経済はとんでもないことになります。アメリカの経済が悪くなれば日本の経済にも響きます。今回の大統領選挙はバイデンが勝つでしょうからそのおつもりで。