気候変動 地球温暖化に関する質問

ベストアンサー

4
画像

4人がナイス!しています

(追記) 大事なだいじな事実を、ひとつ指摘します。IPCC等が予想する気温モデル予測、そこの曲線上において、過去40年間分のを並べてみると、既に61%(温度値)の誤差はずれが出てますよ!彼等の予測の61%が外れてるのですね?こんな予測が合ってるとは認め難い話ですね?ですよ!

画像

その他の回答(6件)

1

人類の歴史はせいぜい数万年であって、そのうち農業が始まり、都市文明が起きてからせいぜい数千年です。 地球温暖化は200年前から始まり、人々が認識するようになってからまだ50年もたってはいません。この100年間で平均気温が一度未満ですが上昇して、その影響は近年に成って世界各地で起きている、洪水、干ばつ、熱波、熱帯性低気圧による強風や豪雨などの起床災害の頻発で多くの人命が失われるようになったのは21世紀になってから顕著になっているのです。 人類の現代文明は250年前の産業革命から始まり、化石燃料の燃焼によって築き上げてきたものです。それにより排出されるCO2の量が膨大なものになり、大気中のCO2濃度が上昇して地球の平均気温が上昇している事はもう科学的に証明されて明らかになっているのです あなたが言う、地球の長い歴史の上での気候の変動については多くの時代に、そもそも人類は生存していませんから、比較する方がおかしいのです。 人類がホモサピエンスとして登場してからの気候変動で100年で1℃の上昇は起きた事はありません。1万年単位でも数℃でしょうが、その頃の人類は、狩猟や採集でごく少ない人口で、移動しながら生活していたので穏やかな気候で豊かな食料さえあればそう言うところを求めて生存していたのです。 それでも未開の時代に気象災害で亡くなる人間はいたでしょうが、人口密度が桁違いに低く千人単位で死ぬケースは無かったでしょう。大洪水の痕跡があっても死亡した人間の化石などあまり発見されてはいないようです 今は21世紀になって日本では豪雨災害や熱中症で死ぬ人が年々多くなり、原因は人類が排出するCO2であると分かっています。 人類は地球温暖化で滅びる事はあっても原発で滅びることはないと言われてますから、原発を推進して地球温暖化を止めることが可能であり、唯一の手段なのです

1人がナイス!しています

他の人にも書いたのですが 「人間が快適に住めるための状況を維持するための地球温暖化防止 気候変動防止というならある程度理解できるのです」が スローガンとして地球環境を守ろうとか地球にやさしくといっています。 地球という惑星を主語にしているのか 人間を主語にしているのかよくわかりません。 もし 地球45~46億年の惑星を壊さないということであれば、地球はこの程度の気温上昇は許容範囲ではないのでは という意味で質問しています。この程度の気温上昇で 地球という惑星は滅びるということでしょうか?

0

人為的地球温暖化論はエコという正義の御旗を梃子にCO2削減のためのさまざまのシステムを構築して金もうけを企んでいる巨大企業とそれを後押し する政治権力の壮大なデマ、フェイクニュースなのかもしれません。 https://www.mag2.com/p/news/423638 池田教授の憂鬱。人為的地球温暖化という似非科学を信じる日本人 2019.11.11 327 by 池田清彦『池田清彦のやせ我慢日記』 東日本を立て続けに襲った台風の影響もあって、マスコミをはじめ地球温暖化の影響が大きく叫ばれていますが、叫ばれているのは人為的地球温暖化であり似非科学であると主張するのは、CX系「ホンマでっか!?TV」でもおなじみ池田教授です。先生は自身のメルマガ『池田清彦のやせ我慢日記』で、エビデンスのない数々の「危機」に騙されてしまうのは、人為的温暖化に懐疑的な科学者の主張はマスコミに無視されるからだと指摘。やはり日本のマスコミは報じない、人為的地球温暖化論者が懐疑論者に敗訴したカナダの裁判についても紹介しています。 台風15号と19号が立て続けに東日本を襲って、各地で大きな被害がでた。被災者の方々は本当にお気の毒で、ボランティアに任せないで、国は真面目に支援しろ、と声を大にして言いたいが、安倍政権はオリンピックと憲法改悪のことで頭がいっぱいで、国民の生活のことなどどうでもいいみたいだ。日本列島は日本劣等になったとダジャレを飛ばしている場合ではないが、就任早々の大臣が相次いで辞任することに象徴されるように、政権の劣化は目を覆うばかりである。 ところで、台風で被害が出るのは地球温暖化のせいだとかたくなに信じている人がいて、人為的地球温暖化は疑った方がいいよと、いくらエビデンスを挙げて説明しても、理解するつもりがないのか、能力がないのか、Twitterなどで罵詈雑言を浴びせてくる人もいてびっくりする。きっとこの人の頭の中では、人為的地球温暖化は万有引力の法則と同じくらいの、絶対の科学的真理だということになっているのかもしれない。 日本人の大半は真面目で素直でお人好しなので(まあ馬鹿ともいうが)、マスコミ(朝日新聞とNHKが特に酷い。なんの利権があるのかしら)が吹聴する、人為的地球温暖化という新興宗教にコロリと騙されてしまっているようだ。それで、CO2削減という錦の御旗を掲げるハゲタカ企業に、税金のみならず、自分のお金も、思考能力もむしり取られているわけだ。 マスコミは、最近、台風の勢力が強くなり、数も多くなり、被害も甚大になったのは、温暖化のせいだと、何のエビデンスもなく、垂れ流しているが、そもそも、台風の数はこの半世紀を通じて微減傾向にあるし、勢力も1950年代や60年代の方が強かった。そういうことをTwitterに書くと、居丈高にエビデンスを見せろという人がいるが、気象庁のサイトで公開されているのだから自分で調べればいいのにね。そういう人に限って自説のエビデンスを示したことはない。 自分の主張はマスコミや日本政府のお墨付きがあるので、エビデンスは示す必要がなく、反対する人だけがエビデンスを示さなければいけないという考えは不思議だが、もしかしたら、地球温暖化は弱い立場の人や野生動物を苦しめるので、地球温暖化を憂慮する人は弱者の味方の正義の人であり、懐疑的な人は地球環境より金もうけの方が大事な悪の権化であるといった、悪しき考えを、小学生の頃から刷り込まれているので、人為的地球温暖化に反対する人は無条件でバッシングしていいと思っているのかもしれない。太平洋戦争中の鬼畜米英と同じで、子供を洗脳するのは簡単だからね。 マスコミは事あるごとに温暖化のせいで、「ツバルが沈む」、「シロクマが絶滅する」、「夏には北極海の氷が全部溶ける」といった話を垂れ流しているので、善良な人々は、「可哀そうに」あるいは「大変だ、これから地球はどうなるのだろう」と思い込んでしまうのかもしれないが、ここ20年以上ツバルの海水準はほぼ横ばいであるし、シロクマの頭数はここ10年くらいの間に30%ほど増加したし、夏に北極の氷が溶けてなくなる気配はない。マスコミは危機を煽る科学者の声だけを取り上げて、反対意見の科学者の声をほとんど全く無視しているので、多くの人が人為的地球温暖化を真実だと信じるのも無理はない。 実のところは、人為的地球温暖化論を推進しているのは、エコという正義の御旗を梃子にCO2削減のためのさまざまのシステムを構築して金もうけを企んでいる巨大企業とそれを後押しする政治権力で、反対しているのは何の利権もなく、データに立脚して物事を考える科学者なのだ。普通の人が騙されている主流の論調とは正反対に、金まみれなのは人為的温暖化論者で、貧乏なのは人為的温暖化懐疑論者なのである。 転載(抜粋)

2

質問者様の仰るとおりですね。 縄文海進だけでも比較にできません。 全球凍結を考えれば、今の現象は言うに及ばずです。

2人がナイス!しています

0

産業革命以後の平均気温の上がり方が地球の長い歴史の気候変動よりも速いペースで上がっているのがIPCCが人類のせいだと言っている根拠です。