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50代の男性友人が会社の倒産で転職後、上司ともめて仕事を辞めてしまいました。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やはりそうですよね。現実が見えていないようで、言いたい気持ちもありますが、自分で気付いてもらうしかないですよね。。。

お礼日時:2020/11/19 11:25

その他の回答(7件)

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パワハラを受けたら労働局に匿名で相談してください。 昨今は、ハラスメント対策に応じない会社は企業名を公開されることになりました。労働局に報告し会社に指導を入れてもらえます。また、指導を受けたのにも関わらずハラスメント対策に応じない会社は企業名を公開されることになりました(詳しくは、厚生労働省のHPに記載あり)。 会社は皆が気持ちよく働く場ですから、たったひとりのストレス発散のために皆が精神的に疲弊するのは時代遅れですし、いつまでも昭和の感覚で働いていたら人権侵害や侮辱罪、精神的苦痛などで訴えられる時代です。 あと、パワハラをされてどうしても会社を辞める場合には、会社名と上司名とやられてきた内容を全て労働局に伝えてから会社を辞めてください。辞めた後はどうせ二度と会うことはないのですから。 (厚生労働省パワハラガイドライン) https://www.mhlw.go.jp/content/11900000/000683138.pdf

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「50代以上」の平均年収は男性だと670万程度のようですが 正直その方の好きにさせればいいと思います。 他人の意見なんて耳を貸さないでしょうし、自分で気付かないと行動変えないと思いますよ。 そもそも50代なんだから、自分の人生は自分で責任持たないと。 それに案外、いい条件のところに巡り会えたりするかも知れないですしね。 友人とのことなので心配なのは分かりますし、まあ軽くアドバイスするくらいならいいと思いますが、他人がとやかく言うことでもないなと私は考えます。

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前職で人事の仕事をしていた者です。 50代で経験豊富なベテランと、20代で未経験の若者が同時に応募してきた場合、ほとんどの企業が後者を選ぶでしょう。 基本的に企業は長く勤めてくれる方を求めています。 若者と50代では、今後活躍できる期間に圧倒的差があるからです。 しかも50代ともなると、質問者様の友人と同じように、これまでの経験から給料もそれなりにもらえないと嫌だ!という方がほとんどなので、長く働けないうえに高給取りの新人なんて普通は採用したくないんです。 しかも今はご存じの通りコロナ禍で求人数が極端に減っており、若者でも就職に苦労する時代です。 一年前の超売り手市場だった状況ならまだしも、今職を探すのであれば自分のレベルよりもさらに下の業界、職種も応募すべきですね。 50代で転職した方の収入に関してですが、相当なキャリアを有していて、前職に長く幹部クラスで所属していた方はキャリアアップで年収UPも期待できるでしょうが、普通の方は転職後基本的に収入は減るでしょう。 誰でも転職して収入UPのチャンスが狙えるのは30代までです。

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つまらないプライドがある限り、無理ですね。 柔軟な思考がないと無理ですよ。転職したら新入社員ですから、年下であろうと先輩です。割り切っていかないとどこでもダメです。 殊勝な態度は必要です。考え方を切り換えないと無理でしょうね。

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