アメリカでは、どうしてレストランでの持ち帰りが可能なのでしょうか?

観光 | 海外生活73閲覧

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>アメリカでの残り物の食中毒、自分も気になり検索してみたら、どうやら6人に1人の割合で起きてるらしい 調べて頂いてありがとうございます。結構な割合ですね。でも訴訟は聞いたことがありません。みんな当たっても、俺の責任か…と納得しているんですね(笑) いつぐらいからドギーバッグを使わなくなったのか知りたかったんです。10数年くらい前はまだ使っていたんですね。なんでやめたんでしょうか。白々しい!ってことでしょうか(笑)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/11/22 3:55

その他の回答(14件)

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アメリカでは、どうしてレストランでの持ち帰りが可能なのでしょうか? 持ち帰りの料理で食中毒が起きたら、アメリカならまず訴訟が起きそうですが? う~ん、似たような話でEAST‐LAにて 持ち帰った残飯が、変な臭いがすると レストラン側にクレームしたらば 店内でのクレームは受け付けるが 一度持ち出した残飯は、当店の責任になるのかどうか 検証しないとならないが、その証明はあなたが しなければなりません。 という対応されましたね。 店側の食材が食中毒の元になっていたら 問題でしょうけど。時間経過したり 故意に食虫毒を装ったりされたら 大変なので、持ち帰りは任意の自己責任なのでしょう。

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>店内でのクレームは受け付けるが一度持ち出した残飯は、当店の責任になるのかどうか検証しないとならないが、その証明はあなたがしなければなりません このお店、見事です!日本もそういう風にすればいいと思います。ありがとうございます。

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ドギーバッグ、懐かしい言葉が出てますね!30年ほど前にアメリカに移住して来た頃は、まだこの言葉使ってましたよ。わあ、懐かしい。 ただそれだけです。回答でなくてごめんなさい。

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日本人のように、ああだこうだ考えません。相手は大人だし、お金を払っているのだし、Food wasteの観点からも、持ち帰りのためにアルミのコンテイナーなどにきちんと包装するのは当然のサービスです。今どきドギーバッグなんてのは死語です。アジアの日本基準とアメリカでの習慣を比べるほうがおかしい。

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「アメリカ以外でも、ヨーロッパでも持ち帰りは可能なんですか?できないのは日本くらいのものなのでしょうか?」と質問しておられるのでお答えしますが、フランスでは、残した料理を持ち帰る習慣は、あまりないです。 しばらく前にやはり「フードロス」の観点から、ドギーバッグを習慣化した方が良い、という議論があったのですが、全然一般化しませんでした。 理由の一つは、フランスでは厨房の方で戻って来たお皿を確認し、そこでメニューの内容や料理の分量を決める参考にするからなのだそうです。 たくさん残っていることが多ければ、それは料理としてお客に好まれないか、分量か多すぎるかのそちらかなので、残らないように工夫をしなくてはなりません。「残ったらお客が持ち帰る」では解決にはなりません。 それからコストの問題もあります。残っても全然構わないから持ち帰れるように設備を整える、で良ければ、常にドギーバッグ用の器などを用意し、そのコストは値段に入れてしまえ良いです。 でも元の方針が、お客さんが残さずに食べてくれるような料理を提供しよう、の場合には、ドギーバッグ用のコストも場所も、一種の無駄となり、そういうものが常にあることの方が矛盾になってしまいます。 今は何しろコロナ・ウイルスの騒ぎで、普通のレストランでもテイクアウトをしているところは多いですが、そうではなくて、もともとレストランの中で食べるための料理に、余っても良い、余らせれば良い、というオプションをつけるのは、一つの考え方ではあっても、お料理をする側にとっては、必ずしも嬉しいものでもないのではないでしょうか。

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レストランの話ではないですが、昔はコンビニ弁当き期限が切れると従業員が持って帰ったり出入り業者に配ったりしてました。 その弁当を転売したり、無料でもらったものを食べてお腹壊してコンビニの本部にクレームを入れるというのが多数起こりました それ以降廃棄弁当を配ったり従業員が持ち帰るのが禁止になりました。 中国も普通に持って帰りますね。 食の仕事してますが、箸つけたから汚染される。これは言い過ぎです。

>無料でもらったものを食べてお腹壊してコンビニの本部にクレームを入れるというのが多数起こり いったい…(笑)ひどいですね。 箸には唾液が付くと思いますから、そこから雑菌が、ということなのかもしれないですね。ペットボトルも直接口を付けると菌の繁殖が早いと聞きます。 中国の情報もありがとうございました。