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これは僕が書いて小説家になろうに投稿したものなんですが、奇力と呼ばれる超能力や、魔法と呼ばれる特殊な力が存在する、

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回答(8件)

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半世紀ほど前にS・キングが超能力ものを書き、それを下敷きにして30年ほど昔に「ジョジョの奇妙な冒険」でスタンドなるものが登場しました。 そこから、それを下敷きにして、登場人物の一人一人に特殊能力を付与する物語(漫画やアニメも含まれます)が、未だに大量に生産されてます。 質問文の段階から興味が失われつつあったのですが、可能性を信じてリンク先を踏んだところ、なにやら闘技場がうんぬん。 キン肉マンやらドラゴンボールやらで使われていたジャンプお馴染みの試合形式なわけです。 期待値はゼロになりましたよ。 奇力やら魔法やら、固有名詞をいじったり、設定を考えたところで、本質的なオリジナリティに欠けているように自分で感じませんか? おそらく、これ過去の作品をまったく知らない小学生ぐらいの子じゃないと楽しめないんじゃないかなぁ。 ちなみに、どういった人達を想定して、ネタ出ししてんですか、これ?

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そして が多い 全く改行されてないから読みにくい これまだ小説になってない段階…だよね?笑

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悪いけど、これは読めない あらすじを読む事すら苦痛になるレベルです 他の方も指摘していますが、読みやすい文章を意識した方が良いかと 勿論、質問者さんが ・自分のスタイルを貫く! ・別に大勢の人に読んでもらいたい訳じゃない! ・この作品の良さが分かる人だけが読めば良い! と思っているのであれば関係の無い話なんですがね

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・文章の書き方 もはや、ただの設定資料集。というより、設定資料集の前段階のメモ書き。 小説というより設定を読まされているように感じました 段落替え、行間などを開けることすらろくにされていない。セリフすら文中に書かれてる始末 見てきたプロレスの試合を、情緒とか考えず書き殴ったらこんな文章になりそう ブログに見てきた試合の様子を書くだけでも、もうちょい文章を考えるよね、と思える感じ 読ませる気あるの?というのが率直な感想です 小説の表現方法は基本自由ですから、どのように書いてもいい でも、読めるレベルにはしましょう。 文章がめちゃくちゃすぎる ・登場人物の設定 能力などはそこまで悪くないと思いますが、そもそも何のドラマも感じ取れない 文章の書き方のところで触れた通り、読みにくい上に何を伝えてるのかわからないため、人物設定が全く活きてない 能力の設定は別にしても、とは思うが、それすらちゃんと伝わってこないので…… 伝わってこない以上素晴らしいともメチャクチャだとも言い難い ・作中設定 上に同じ。伝えるつもりあるの?って文章なので判断に困る 小説本編どころか用語説明すら読みにくくて読みにくくて まぁ、超能力的なものを使った格闘技、という題材設定は面白いと思います 用語解説を見ても、色々凝った設定だな、とは思います 思いますが、それが伝わらないのなら……という。 設定だけでいうなら凝っているし、題材は面白いと思いますよ ・格闘技のルール 設定が凝ってる分、ルールも割としっかりはしてる気がします ただ長い。 小説内でこれを読者に理解させるのは無理じゃね?と思えるほど 結論 読みにくい。それにつきる せめて段落や行替えと、句読点、最低限のてにをは、文法は揃えてないと

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・文章の書き方 あらすじで『そして』を多用していますが、違和感はありませんか? 接続詞を多く重ねると、言いたいことが何なのかが伝わりにくくなりますので、もっとシンプルに書くことを意識した方がよいと思います。 前半の更に前半部分、私ならこう書きます。 惑星アジャの人類は、魔法や奇力と呼ばれる超能力を用いて文明を築いていた。 そのアジャで、成功すればもっとも金になる仕事と言われるのは実業家でも政治家でもなく、惑星の名を冠したアジャ式格闘技選手だった。 ナハナハ王国出身の無奇力――奇力を持たないの意、の18歳の青年テグラは、元選手だった父グリッシュが成し遂げられなかった無奇力選手初の三冠王、いわゆるワールドカップの個人戦・ペア戦・国別対抗集団戦の三部門を同時優勝する事を夢見て、4年前に選手になった。 ここまで書いた私が思ったこと。 惑星の名を冠した格闘技があるということは、別の惑星にも人が住んでるんだろうな。地球という言葉が特別な意味を持つのは、火星とか金星とかと並んだ時だし。 妹の話を見る限り、成功していなくても、借金が可能な程度に儲かるのかな? 銀行に取って信用は定期収入か、口座の残額だし。 だとすれば、そのお金は誰が出していて、誰が管理しているのだろうか。大勢がその仕事を狙うのではないだろうか。選手より、開催側の方が儲かりそう? 王国出身。あれ、星間文明を築いてても王国とかあるんだ。 父親が無奇力選手初の三冠王を成し遂げられなかった。ということで、父も主人公も妹も無奇力。遺伝するのは間違いなさそう。よくご先祖は遺伝子を残せたなぁ。 奇力や魔法があったら、法律も国の在り方も、科学の進歩の仕方も、色々違うんだろうな。特に奇力は超能力らしいから、それを悪用されないような仕組みは最優先で作られてるんだろうな。とか。 でした。

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実は漫画にしたかったんですが、作画出来る人が知り合いにはいなかったので、小説家になろうに投稿しました。 それと、小説で架空の競技を題材にして書くのは難しいですか?