ご家庭で毎日お食事を作って居られます方にお伺いいたします。

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ベストアンサー

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貴重なご意見ありがとうございます。 ストレスを感じない切れ味と申しますと切れ過ぎる包丁も良くないということでしょうか? 私が切れを意識致しますようになりましたのは、趣味と致しましてから2年目の終わり頃でしょうか、研ぎ道具一式を持ちまして親戚周りを致しましたところ、小さいころ大変お世話になりました叔母が「腱鞘炎で包丁を持つのも辛いときがある」と聞きまして、少しでも負担を軽くするように力を入れなくても良く切れる包丁をと思いましたことが切っ掛けでございます。 下の写真は、私の包丁の持ち方と4年目に入りました頃に引き切りで余り力を入れずに試し切りを致しました

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

色々とご指摘いただきましたので、ベストアンサーとさせて頂きます。 ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/20 15:44

その他の回答(1件)

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ストレスに感じるのは鳥もも肉の皮が切りにくくなった時です。 毎日仕事終わりに研ぐとそんな事にはならないですけど、家の嫁の包丁は、そのタイミングで研ぎます。 嫁は切れすぎる包丁は怖いと言うので、研いだ時は報告して気をつける様に言ってます。 あと、研ぎに関して、特に両刃の包丁は切り刃のみを研いでいくと包丁に厚みが出てきますので、肉抜きも必要だと思います。

ご回答ありがとうございます。 やはり鳥のもも肉の皮が切り難くなりますか。鳥のもも肉は調理したことがございませんので、次に肉料理を作るときに試してみたいと存じます。 確かに包丁は研ぎ減って参りますと切れが悪くなって参ります。 十数年前にリピーターとなって頂きました包丁が今年に入りましてから数本研ぎ卸しをしないと切れが回復しなくなって参りました。まだこれから増えてくるかと思いますと趣味だからと甘いことは言ってられないかもと感じております。