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2020/11/15 17:32

1313回答

一斗缶で焚火をしようと、下部側面に穴を開けアルミ板で底上げをした上にステンレスネットを敷いて、火を入れたのですが、

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ベストアンサー

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質問者

2020/11/16 22:24

そうですね。 焚火のスキルがないので、実際に使用する前に試行錯誤しているところです。 焚き付けについても回答頂き、少しずつ知識を取り入れてます。 その中で、一斗缶で作成した物のアドバイスが欲しく質問させていただきました。 空気の取入れ口を広げて、再挑戦してみたいと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

厳しい意見から回答頂きましたが、とても参考になるアドバイスありがとうございました。 実際の経験と、参考本での情報。 とても勉強になりました。 色々なアドバイスを頂いた中で、焚き付け方法が一番の原因のようでした。 焚き付けが出来るようになってから、一斗缶の改良は行おうと思います。

お礼日時:2020/11/23 11:46

その他の回答(12件)

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この写真の状態でしたら、構造以前に焚き方に問題があります。 燃えやすいものから燃やさないと、簡単には燃えませんよ。 構造に関しては網を目の粗いものにすれば大丈夫でしょう。

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まずこの薪の量じゃ無理やね 火力が大分あがって上昇気流が発生してはじめて その分を下の吸気口から引き込んでくれるから 火が小さいうちは吸気口のサイズや数気にしても無駄よ 吸気口からファンとかブロアで強制的に 風送ったら少しはましかも 穴を工夫する場合は ・大きい穴より小さい穴のほうが風速が早い が小さすぎると供給量が少なくなるから数を増やす そのバランスが大事 ・灰でつまったりしない位置にする ・四方八方からまんべんなく空気を引き込めるような位置にする などですかね めっちゃ煽られてるけどがんばってください (^^ゞ

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質問者

2020/11/17 1:14

焚き付けが出来ていない状態って事ですよね… 細かい木から徐々に火を起こしてみます。 穴の大きさとバランスが大事ですね。 少しずつ改良してみます。 厳しい意見もありますが、知識不足なので、ありがたく受け止めます(^^)

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単純に酸素の供給が足りない 横は網の上まで穴開けたほうがいい 多分灰で目が詰まるから まあアルミでも別に溶けはせんだろ 焚き火の熱だけ考えるなら危ないけど、熱は上に行くから 熱が入ると同時に逃げもするんだし それにしてもあれだな そこのchiってまあ書いてること自体は間違っちゃないんだが、これ質問してる奴だぞ? https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12217382007?__ysp=5LiA5paX57y2 ご自慢の空気力学が何も活きてねえなあ

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質問者

2020/11/16 22:21

皆さんが煽るよう、 やはり、穴を増やして再挑戦してみようと思います。 他の回答者さんの事を悪く言うのは如何かと… それぞれ考えてくれているので。 たとえ、間違った情報だとしても試してみて、改善方法があるかも知れませんし…

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アルミは交換した方が良いでしょう。 アルミの融点は660℃なので、中で炎が上がるとアルミは溶ける可能性があります。 また、アルミの板をXに組んで底上げしているように見えますが、それでは風上面の△部分にしか風が当たらないので、全体の1/4面しか燃えません。 一斗缶の面に、底上げの高さの位置に穴を開けて、鉄筋棒を井に組んで金網を敷けば良いでしょう。 また、金網の目も今の状態では細かいです。 金網って意外と風通しが悪いので、もっと粗い網の方が良いです。 また、空気穴も小さいと思います。 同じくらいの穴を1面に付き2つか3つ開けて良いと思います。 焚き付けは、画像の様な状態で薪を入れたのでは火が燃え上がらずに消えてしまうでしょう。 細かい枝などから火を着けて、枝にしっかり着火したら細い薪を入れて、その薪がしっかり燃え上がったら太い薪を入れる、と順番に火を大きくしていかないと燃え上がる前に火が消えてしまいます。 細かい枝などが無い場合は着火剤や固形燃料を使うか、新聞紙やボロキレなどに灯油を浸みこませた物を焚き付けにしても良いです。

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質問者

2020/11/16 22:16

アルミ板をクロスに組んでいるので、4方向に穴は開けましたが、もう少し増やしてみようと思います。 細かい木からの火付けで再挑戦してみます。

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穴は底面が41、側面が2方向で各9箇所です。 それから焚き付けはシビアです。まずダンボールをちぎったものにサラダ油の廃油をかけておきます。そこにガスバーナーで火を付けます。いきなりよく燃えるので細かい乾燥している枝や杉の細い材木を用意しておきます。画像のような塊ではダメです。徐々に火を大きくしていくと、やがて一斗缶の内部が高温になってきます。そうなってしまえば、ある程度太い木材を入れても燃え始めます。ちなみに焚き火が終わったら冷めた段階でサラダ油の廃油を缶の外側全面にウエスで塗布しておきます。

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質問者

2020/11/15 22:10

穴は底面が41、側面が2方向で各9箇所 と言うのはどんな感じですか? イメージが湧きません。すみません。 また、焚き火が終わった後に外側全面に油を塗布するのは、どんな意味ですか?